ドクター・スタッフコラム

埋没は3日で自然になる?ダウンタイムを最短にする5つのコツ

小西医師

執筆ドクター

小西医師

プロフィールを見る
二重埋没法は術後3日で自然になるのかを解説

二重埋没法は、術後3日で腫れが完全になくなり、二重が完成する施術ではありません。
術後2〜3日は腫れやむくみが出やすく、3日目はまだダウンタイム中です。ただし、腫れが軽い方では3日目頃から人前に出やすい状態になることがあります。恵聖会クリニックでは、主な腫れは4〜5日頃に落ち着き、二重ラインはその後さらに時間をかけてなじんでいきます。

ダウンタイムをできるだけ短くするには、「適切に冷やす」「血流を上げすぎない」「頭を高くして休む」「目元を刺激しない」「無理のない二重幅を選ぶ」という5つのポイントが重要です。

二重埋没法のダウンタイムとは?

埋没法は糸で二重の折れ込みを作る美容外科手術

  • Before写真
  • After写真

二重埋没法:MT埋没法3点留め
¥58,000(税込¥63,800) ※掲載当時の費用
【リスク・副作用】腫れ・浮腫・内出血・膿ほう・結膜浮腫・感染症・血腫 ※術後のフォローは、責任を持って行います。

二重埋没法とは、上まぶたに医療用の細い糸を埋め込み、皮膚側とまぶた内部の組織を固定することで二重ラインを形成する美容外科手術です。
皮膚を切開しないため、全切開法と比較すると腫れや傷跡を抑えやすく、ダウンタイムも短いことが特徴です。ただし、「切らない=腫れない」という意味ではありません。

糸を通す際には針が組織を通過し、まぶた内部には一時的な炎症やむくみが起こります。そのため、施術直後から数日間は以下のような症状が現れます。

  • 腫れ
  • むくみ
  • 内出血
  • 二重幅が広く見える
  • 食い込みが強く見える
  • 左右差
  • つっぱり感
  • ゴロゴロするような違和感

これらが落ち着くまでの期間を、一般的に「ダウンタイム」と呼びます。

「3日で自然になる」と「3日で完成する」は違う

埋没法について「3日で自然になる」と紹介されることがありますが、3日で完成するという意味ではありません。
一般的な経過は次のとおりです。

経過 目元の状態の目安
当日 腫れ、違和感、内出血が出始める
1〜3日目 腫れ・むくみが目立ちやすい
4〜7日目 主な腫れが徐々に落ち着く
1〜2週間 内出血やむくみがさらに軽減する
1ヶ月前後 二重幅や食い込みが自然になじんでくる

埋没法で腫れる原因・メカニズム

埋没法後にまぶたが腫れる仕組みのイメージ

針や糸による組織への刺激で炎症が起こる

埋没法では、細い針と医療用の糸を使用してまぶた内部を固定します。
皮膚を切開しなくても、針が組織を通過すれば微細な損傷が生じます。身体はその部分を修復しようとして炎症反応を起こすため、周囲に水分が集まり、腫れやむくみが生じます。これは埋没法後に起こる正常な反応です。

毛細血管が傷つくと内出血が起こる

針が細い血管に当たると、血液が皮下へ漏れて内出血になります。
内出血は赤紫色から青紫色、黄色へと変化しながら徐々に吸収されます。軽い内出血なら数日程度で目立ちにくくなりますが、強く出た場合には1〜2週間程度残ることがあります。

二重幅が広いほど腫れて見えやすい

術後の腫れは、実際の腫れの量だけでなく「二重幅」によっても目立ち方が変わります。
特に幅広の平行型二重では、腫れている期間に二重幅がさらに広く見えるため、「思っていたより幅が広い」「失敗したのでは」と感じやすくなります。しかし、術後数日の幅は完成した二重幅ではありません。

  • 小西医師

    小西医師

  • 埋没法後の数日は腫れによって二重幅が広く見え、「広く作りすぎたのでは」と不安になる相談があります。完成前の見た目だけで結果を判断せず、まず腫れが引く経過を見ることが重要です。一方、強い痛みや熱感、目やに、見え方の異常は早めの診察が必要です。

埋没法は3日目にどこまで自然になる?

3日目はまだ腫れが残っていても正常

埋没法後3日目は、まだダウンタイムの途中です。
特に次のような状態は、3日目であれば珍しくありません。

  • 朝にむくみが強い
  • 二重幅が予定より広く見える
  • 左右で腫れ方が違う
  • 糸を留めた部分が少し食い込んでいる
  • 内出血が残っている
  • 目を閉じると施術部分が分かる

恵聖会クリニックでは、術後2〜3日は腫れが出やすく、4日目以降から徐々に軽減していきます。

仕事や学校は3日後から行ける?

デスクワークや身体への負担が少ない仕事であれば、3日後から復帰できる方はいます。
ただし、見た目を重視するなら4〜7日程度の余裕を取る方が安心です。特に次の予定がある場合は、3日間だけでスケジュールを組むことをおすすめしません。

  • 結婚式
  • 成人式
  • 就職活動
  • 証明写真の撮影
  • 大切な商談
  • 動画・写真撮影
  • 久しぶりに会う人との予定

「仕事ができる時期」と「二重が自然に見える時期」は同じではありません。

  • 小西医師

    小西医師

  • 実際の埋没法の経過でも、施術直後から翌日にかけて腫れが出やすく、腫れが落ち着くまでには約1週間、二重ラインが落ち着くまでには約1ヶ月という経過でした。3日だけで完成を判断するのではなく、少しずつ変化していく施術と理解しておくことが大切です。

埋没法のダウンタイムを最短にする5つのコツ

「ダウンタイムを最短にする」とは、腫れを完全になくすことではありません。
必要以上に腫れを強くしたり、長引かせたりしないことが重要です。

1.施術直後は目元を適切に冷やす

施術直後に熱感や腫れがあるときは、目元を適度に冷やします。
保冷剤を直接皮膚へ当てるのではなく、清潔な薄いタオルやハンカチで包んで使用してください。ただし、長時間冷やし続ければ、腫れが早く引くわけではありません。

  • 保冷剤を直接当てない
  • 強く押さえない
  • 短時間ずつ冷却する
  • 施術部位を濡らさない
  • 医師から指示された方法を優先する

痛みや熱感が強い場合には目元を濡らさないように冷却が必要です。

2.飲酒・長風呂・サウナ・激しい運動を控える

血流が大きく増える行動は、術後早期の腫れや内出血を強くする原因になります。
少なくとも施術直後は、以下の行動を避けましょう。

  • 飲酒
  • サウナ
  • 岩盤浴
  • 長時間の入浴
  • 激しい筋力トレーニング
  • 長時間のランニング

飲酒は2〜3日控えましょう。
「お酒を飲んでも傷が開かないから大丈夫」と考えるのではなく、腫れを長引かせないために血流を上げすぎないことがポイントです。

3.寝るときは頭を少し高くする

横になると顔周囲に水分が集まりやすくなり、朝のむくみが強くなることがあります。
施術直後は、以下の点を意識してください。

  • 仰向けで寝る
  • うつ伏せ寝を避ける
  • 枕を少し高くする
  • まぶたを枕へ押し付けない

腫れを早く引かせようとして目元をマッサージする必要はありません。術後早期の強い刺激は避けるべきです。

4.目をこすらず、メイクやコンタクトの再開時期を守る

埋没法では、術後早期のまぶたへの刺激を避ける必要があります。
特に次の行為に注意してください。

  • 強いクレンジング
  • 目をこする
  • アイプチ
  • アイテープ
  • まぶたのマッサージ
  • 強く引っ張るようなコンタクトレンズの着脱

恵聖会クリニックでは、洗顔・メイクは翌日から、コンタクトレンズは4日目から可能です。
再開時期は施術方法や術後の状態によって医師の指示が優先されます。

5.最初から無理のない二重幅と術式を選ぶ

実は、ダウンタイムを短くするために重要なのは術後の過ごし方だけではありません。施術前の二重デザインが非常に重要です。
希望する幅がまぶたの構造に対して広すぎると、以下のような問題につながります。

  • 腫れて見えやすい
  • 食い込みが強くなりやすい
  • 不自然さが長く残りやすい
  • 糸に負担がかかりやすい

「できるだけ腫れたくない」という希望がある場合は、診察時にその条件まで医師へ伝えてください。

  • 小西医師

    小西医師

  • 希望する写真だけで二重幅を決めるのではなく、実際のまぶたで再現できる範囲を確認することを重視しています。自然さ、取れにくさ、目の開き方まで含めた現実的なライン設計が重要です。「できるだけ幅広く」より、「まぶたに無理のない幅」を選ぶことが結果的に自然な仕上がりにつながります。

埋没法後に起こり得る症状とリスク

通常のダウンタイムとして起こりやすい症状

埋没法後には、次の症状が一時的に起こります。

  • 腫れ
  • 浮腫
  • 内出血
  • 軽い痛み
  • つっぱり感
  • 二重幅の左右差
  • 食い込み
  • ゴロゴロ感
  • 結膜浮腫

これらは時間の経過とともに軽くなることが基本です。

すぐに相談した方がよい症状

一方、次の症状は「ダウンタイムだから」と自己判断して放置しないでください。

  • 痛み止めを使用しても強い痛みが続く
  • 日ごとに腫れや赤みが強くなる
  • まぶたに強い熱感がある
  • 膿や黄色い分泌物が出る
  • 目が開けにくいほど急激に腫れる
  • 強い充血や異物感が続く
  • 涙が止まらない
  • 糸が見える
  • 視界がかすむ
  • 見え方に異常がある

感染、血腫、糸の露出などを確認する必要があるため、早めに施術を受けた医療機関へ相談してください。

  • 小西医師

    小西医師

  • 特に注意したいのが「強い痛みやゴロゴロ感も腫れのせい」と我慢してしまうケースです。通常のダウンタイムは時間とともに改善します。反対に痛みが増す、充血や異物感が続く場合は、感染や糸の露出などを確認する必要があります。

埋没法後に注意したい腫れや痛みのイメージ

埋没法・全切開法・眼瞼下垂手術のダウンタイム比較

二重整形は、ダウンタイムの短さだけで決めるものではありません。
まぶたの厚み、皮膚のたるみ、目の開き、希望する二重幅によって適切な方法が異なります。

項目 二重埋没法 二重全切開法 眼瞼下垂手術
主な方法 糸で二重ラインを固定 まぶたを切開して二重ラインを形成 目を開ける機能を調整
切開 原則なし あり 術式によりあり
腫れ 比較的少ない 埋没法より強い 埋没法より強い
人前に出やすくなる目安 数日〜1週間程度 数週間程度 数週間程度
完成まで 約1ヶ月を目安に徐々になじむ 3〜6ヶ月程度 数ヶ月程度
持続性 糸が緩む・取れる可能性あり 長期的 長期的
向いている人 切らずに二重を作りたい人 厚いまぶた・たるみが強い人など 目の開きに問題がある人
修正 比較的行いやすい 埋没法より慎重な判断が必要 状態に応じて判断

「ダウンタイムが短いから埋没法」という考えだけでは不十分です。
例えば、皮膚のたるみが強い方や、目を開ける力そのものに問題がある方では、埋没法を繰り返すより別の手術が適していることがあります。

二重埋没法について詳しく見る 二重全切開法について詳しく見る 眼瞼下垂手術について詳しく見る

埋没法のメリット・デメリット

埋没法のメリット

埋没法には次のメリットがあります。

  • 皮膚を切開しない
  • 全切開法よりダウンタイムが短い
  • 施術時間が比較的短い
  • 傷跡が目立ちにくい
  • 翌日からメイクできる
  • 糸を外してライン変更を検討できる
  • 初めて二重整形を受ける方でも選択しやすい
  • 末広型、MIX型、平行型などを検討できる

恵聖会クリニックのMT埋没法は10分程度の施術で、翌日からメイク可能です。

埋没法のデメリット

一方、埋没法には次のデメリットがあります。

  • 必ず3日で自然になるわけではない
  • 糸が緩んで二重ラインが薄くなることがある
  • まぶたが厚い方には向かないことがある
  • 幅広二重では腫れが目立ちやすい
  • 左右差が出ることがある
  • 糸玉やしこりが目立つことがある
  • 感染や糸の露出が起こることがある
  • 二重ラインが永久に維持される施術ではない

「切らないから簡単な施術」と考えるのではなく、医療行為であることを理解したうえで受けることが大切です。

恵聖会クリニックが二重埋没法で選ばれる理由

二重埋没法143,016件の豊富な症例実績

恵聖会クリニックの二重埋没法の症例数は143,016件です。
※2025年12月31日現在。

埋没法では、同じ術式を全員に行えばよいわけではありません。

  • まぶたの厚み
  • 脂肪量
  • 皮膚のたるみ
  • 蒙古ひだ
  • 目の開き
  • 左右差
  • 希望する二重幅

これらを確認し、一人ひとりに適したラインを判断する必要があります。
多くの症例を経験してきたことによるデザインや適応判断の蓄積は、自然な二重を目指すうえで当院の大きな強みです。

MT埋没法はまぶたへの負担にも配慮

恵聖会クリニックのMT埋没法では、二重ライン上の2〜3点で皮膚側の組織と瞼板を固定します。
まぶたに残る糸の量や組織への負担に配慮しながら、患者様のまぶたに合わせて二重ラインを形成します。「絶対に腫れない方法」をうたうのではなく、まぶたの状態と希望するラインを診察し、無理のない方法を選択することを重視しています。

2000年開院、2026年で27年目

恵聖会クリニックは2000年に開院し、2026年で27年目を迎えました。
開院から間もなく30年となる歴史の中で、二重埋没法だけでなく、眼瞼下垂、二重切開法、目頭切開など幅広い目元治療を行ってきました。長期間にわたって美容医療を行っているからこそ、施術直後の仕上がりだけでなく、術後経過や再施術、長期間経過した二重についても相談できることが当院の特徴です。

ご紹介で来院される患者様が多い

恵聖会クリニックには、毎月多くの方がご家族やご友人からの紹介で来院されています。
「全ての方にご満足いただける施術を提供し続ける」ことを目指し、診察、施術、料金説明、術後対応まで誠実に行うことを大切にしています。こうした積み重ねが、ご紹介という形につながっていると考えています。

アップセルや強引な勧誘を行わない

恵聖会クリニックでは、ホームページに記載のない高額な施術料金を突然提示するようなアップセルは行いません。
「高度な美容医療を適正価格でご提供する」という方針のもと、以下の内容を説明します。

  • 必要な施術
  • 費用
  • メリット
  • デメリット
  • ダウンタイム
  • リスク

患者様ご自身が納得したうえで施術を選ぶことを大切にしています。

徹底したアフターフォロー

埋没法は、施術を受けて終わりではありません。
特に術後3日頃は、
「幅が広すぎる気がする」
「左右差がある」
「昨日より腫れている」
「この食い込みは自然になるのか」
と不安になりやすい時期です。

恵聖会クリニックでは術後の無料検診や保証制度を設け、腫れ、痛み、左右差、糸の違和感、二重ラインの変化などの相談に対応しています。

大阪公立大学 大学院医学研究科 形成外科学教室との連携

恵聖会クリニックは、「大阪公立大学 大学院医学研究科 形成外科学教室」と連携し、保険診療における形成外科治療領域の技術的向上を目指しています。
美容医療でも、見た目だけでなく、まぶたの構造や目の機能を理解したうえで安全性に配慮して治療を行うことが重要です。

  • 小西医師

    小西医師

  • 埋没法では大きな腫れが1週間程度で落ち着いても、完全になじむまでにはさらに時間が必要です。術後3日の状態だけで左右差や二重幅を判断せず、経過を確認することが重要です。気になる変化が続く場合は、自己判断せず医師の診察を受けてください。

一人ひとりのまぶたに合わせて二重幅を診察するイメージ

埋没法のダウンタイムに関するよくある質問

Q1. 埋没法は3日でバレなくなりますか?

必ずバレなくなるわけではありません。
腫れが軽い方では3日目頃から自然に見えることがありますが、3日目はまだ腫れやむくみが残りやすい時期です。

Q2. 埋没法の腫れのピークは何日目ですか?

術後1〜3日程度が腫れの目立ちやすい時期です。
その後、4日目以降から徐々に落ち着くのが一般的な経過です。

Q3. 埋没法は1週間で自然になりますか?

大きな腫れは1週間程度でかなり目立ちにくくなります。
ただし、細かなむくみや食い込みまで自然になるには、さらに数週間必要です。

Q4. 埋没法は翌日からメイクできますか?

恵聖会クリニックでは翌日から洗顔・メイクが可能です。
ただし、目元を強くこするメイクやクレンジングは避けてください。

Q5. コンタクトレンズはいつから使えますか?

恵聖会クリニックでは4日目から使用可能です。
施術直後はメガネで過ごせるよう準備しておくと安心です。

Q6. 埋没法後は冷やした方がいいですか?

術後早期に熱感や腫れがあるときは、適度な冷却が有効です。
保冷剤を布で包み、強く押さえず短時間ずつ冷やしてください。医師から個別の指示がある場合は、その指示を優先します。

Q7. 3日経っても左右差があるのは失敗ですか?

3日目の左右差だけでは失敗と判断できません。
左右で腫れ方が異なることは珍しくありません。腫れが落ち着く前に仕上がりを判断する必要はありません。

Q8. 埋没法後に仕事を休むなら何日がおすすめですか?

見た目を重視するなら4〜7日程度確保すると安心です。
デスクワーク自体は早く再開できる方もいますが、人に気付かれたくない場合は余裕を持ったスケジュールをおすすめします。

Q9. 埋没法を早くなじませるためにマッサージしてもいいですか?

まぶたのマッサージは行わないでください。
腫れを早く引かせようとして強く押したり揉んだりすると、まぶたや埋没糸へ余計な負担をかけます。

まとめ|埋没法は3日で完成しない。最初の1週間の過ごし方が重要

二重埋没法は、3日で完全に自然な二重が完成する施術ではありません。
術後2〜3日は腫れやむくみが目立ちやすく、4〜7日程度で主な腫れが落ち着き、その後数週間かけて二重ラインが自然になじんでいきます。

ダウンタイムを必要以上に長引かせないためには、次の5つのポイントが重要です。

  • 術後早期は適切に冷やす
  • 飲酒・長風呂・サウナ・激しい運動を控える
  • 頭を少し高くして休む
  • 目をこすらず再開時期を守る
  • まぶたに合った無理のない二重幅を選ぶ

そして、ダウンタイムを短くしたいからこそ、術後の過ごし方だけではなく、施術前の適応判断・二重デザイン・医師の経験・アフターフォローまで含めてクリニックを選ぶことが重要です。

  • “小西医師"/

    小西医師

  • 当院では、二重埋没法143,016件(2025年12月31日現在)の症例経験をもとに、患者様一人ひとりのまぶたの厚み、脂肪量、目の開き、左右差、希望する二重幅を確認し、自然で無理のない二重をご提案しています。
    「3日後に予定がある」「できるだけ腫れを抑えたい」「周囲に気付かれにくい二重にしたい」という方も、施術前の診察時に具体的なスケジュールまで含めてご相談ください。

埋没法について詳しく見る

監修医情報

小西 奈津子医師
医師名
小西 奈津子
略歴
2000年 近畿大学医学部卒業
以降、大学病院および某美容クリニックで研鑽を積んだ後、院長に就任。
2021年 恵聖会クリニック入職
所属学会
日本美容皮膚科学会
日本美容外科学会(JSAS)
資格
ボトックスVST認定医
ジュビダームVST認定医
小西医師プロフィール

このページをいいね!
と思ったら・・・

その他のドクター・スタッフコラム

ドクター・スタッフ