傷跡修正
その傷の状態によって専門医がアドバイスし適切な治療をご提案します。気軽にご相談ください。
手術跡(交通事故の跡、盲腸、帝王切開、骨折等の手術の傷跡、外科手術の跡)や、いわゆるリストカットなどの自傷行為の跡、タバコの跡など、あらゆる『跡』に対応することが可能です。
一旦作ってしまった傷跡はなくすことはできませんが、目立ちにくくすることは可能です。
さらに、動かすとつっぱりがでるなどの機能的障害が起こっている場合には、形成外科的な手術方法を応用して機能的障害も同時に軽快することが可能です。その状態によって専門医がアドバイスします、気軽にご相談ください。
"傷跡修正"に関連する施術
ピコレーザー
¥4,000〜(しみ)(税込 ¥4,400〜)
ピコ秒レーザーは従来のナノ秒レーザーと比べ、圧倒的にシミ・そばかす・肝斑などをキレイに早く消し去ることができ、肌への負担や痛み、ダウンタイムも最小限になりました。ピコスポット照射以外にたるみ毛穴や凸凹ニキビ跡などのダメージ肌を生まれ変わらせるピコフラクショナルや肌のトータル的な若返りを目指す治療法もあります。
ピコレーザーを詳しく見るフラクセルⅡ・フラクショナルレーザー
¥18,000~(税込 ¥19,800~)
シミやくすみ、キメの乱れやニキビ跡など、加齢と共に出てくる様々な悩みや、ダメージを受けた肌を、生まれたての肌に入れ替える、それが「フラクセルⅡ」「フラクショナルレーザー」です。
フラクセルⅡ・フラクショナルレーザーを詳しく見る傷跡修正
¥30,000〜(税込 ¥33,000〜)
外傷や火傷などで残ってしまった傷痕や他院の傷痕修正。
ピアスの穴や、リストカット、タトゥーなど、その状態によって専門医がアドバイスします。