皮膚を傷つけずにできる

結膜側による目の下の脱脂法

結膜側による目の下の脱脂法とは

結膜側による目の下の脱脂法とは

下瞼の脂肪(眼窩脂肪)が、靭帯の緩みなどで押し出されて、下瞼の一部が膨らみ凸凹となり、その影の影響で目の下のくまに見える事があります。
皮膚のタルミがない場合、瞼の裏(結膜側)より脂肪を適量除去する事で凸凹をなくし、影のない状態にする事が出来ます。結膜側による目の下の脱脂法とは、目の下のクマの膨らみの原因となる脂肪を瞼の裏(結膜側)から取り除くことでクマやたるみを改善します。
皮膚を傷つけることなく簡単に改善でき、術後の腫れも少ない施術です。

結膜側による目の下の脱脂法はこんなあなたにオススメ

結膜側による目の下の脱脂法はこんなあなたにオススメ

  • 結膜側による目の下の脱脂法

    目元を若返らせたい

  • 結膜側による目の下の脱脂法

    くまとたるみの両方が気になる

結膜側による目の下の脱脂法の特徴

結膜側による目の下の脱脂法の特徴

特徴

若い時の印象近づきたい

くま・たるみ改善で若々しい印象に

特徴

腫れ少ない

施術後時間がなくてもOK

特徴

傷跡残らない

皮膚を切らないから残らない

結膜側による目の下の脱脂法の料金

結膜側による目の下の脱脂法の料金

  • ¥150,000(両目)税抜

※片目のみの手術は、基本料金の60%になります。

お気軽にお問い合わせください。

  • 初めてお電話される方

    0120-14-5620

    10:00 - 19:00

  • 心斎橋院

    06-6252-5650

    10:00 - 19:00

  • 京橋院

    06-6242-5620

    10:00 - 19:00

結膜側による目の下の脱脂法についてよくある質問

結膜側による目の下の脱脂法についてよくある質問

  • 傷跡はどのくらい残りますか?

    鬼頭理事長
    回答ドクター 鬼頭理事長

    皮膚には一切傷がつきません。2~3日少しむくんだような感じが出ますが、腫れも少ない施術です。

  • 術後の腫れはどのくらいですか?

    鬼頭理事長
    回答ドクター 鬼頭理事長

    皮膚を切開する施術ではないので、とても腫れが少なく2~3日間むくんだような感じです。抜糸もないので翌日からお化粧・洗顔ができます。

  • 術中、術後の痛みはどのくらいですか?

    菅野医師
    回答ドクター 菅野医師

    点眼の予備麻酔を行い極細の注射針で局所麻酔をしますので、麻酔の注射の痛みだけで術中は痛みを感じることはありません。術後は強い痛みはありませんし、痛み止めを処方致しますのでご安心下さい。

二重&目もとの施術