より早く、よりきれいに、タトゥーを除去

PICO(ピコ)タトゥー

PICO(ピコ)タトゥーとは

PICO(ピコ)タトゥーとは

PICOタトゥーとは、ピコレーザーによるタトゥー除去です。
従来のナノ秒レーザーでは破壊することが難しかった色が入っているタトゥーでも、PICOタトゥーなら細かなカラーインクの粒子を破壊することができます。皮膚へのダメージもやさしく最小限に、痛みも少なく、よりスピーディーにタトゥー・刺青・アートメイクを除去することができるようになりました。

症例

症例

ピコレーザー

1cm×1cm ¥7,000
15×10cm(ハガキサイズ)¥50,000

施術前→4回照射後

ピコレーザー タトゥー除去 PICO 症例写真

施術前→10回照射後

ピコレーザー タトゥー除去 PICO 症例写真

施術前→4回照射6ヶ月後

ピコレーザー タトゥー除去 入れ墨除去 刺青除去 カラータトゥー除去 あざ治療 症例

施術前→6回照射後

ピコレーザー タトゥー除去 PICO 症例写真

施術前→3回照射後

ピコレーザー タトゥー除去 PICO 症例写真

【リスク・副作用】
赤み・色素沈着・傷の盛り上がり
※術後のフォローは、責任を持って行います。

パルス幅・ピコ秒とは

パルス幅とは、レーザー機器から出るレーザー光の照射時間の長さのことを表します。
パルス幅(照射時間)がQスイッチYAGレーザー&Qスイッチルビーレーザーの場合、照射する秒単位がナノ秒レーザー(1秒の10億分の1)に対し、ピコ秒レーザーの場合は、ピコ秒(1秒の1兆分の1)と短い時間で照射することができるようになりました。

PICO(ピコ)タトゥー

パルス幅が短いと痛みが少ない

PICOレーザーなら、従来のナノ秒レーザーよりパルス幅(照射時間)が非常に短く、衝撃波でメラニン色素を破壊することで熱による影響がほとんどないため、少ない痛みで治療することができます。
熱作用がないため痛みが少ないだけでなく、治療による火傷のリスクが減り、ダウンタイムもほとんどない高い効果を発揮するレーザーです。

PICO(ピコ)タトゥー

マルチカラーに対応

PICO(ピコ)タトゥー

これまでは、QスイッチYAGレーザー&Qスイッチルビーレーザーで対応できないマルチカラーのタトゥー・刺青を消したい場合は、手術による皮膚切除を行う方法しかありませんでした。
しかし、PICOレーザーは色素粒子をより細かいサイズにまで破砕することが可能となり、小さく破壊された色素粒子は代謝機能により体外に排泄されやすくなったため、より少ない治療回数でタトゥーを除去することを可能としました。

PICO(ピコ)タトゥー

当院のピコレーザー

PicoWay(ピコウェイ)

アメリカのレーザー機器の最大手Syneron-Candela社製(シネロン・キャンデラ)のピコウェイは国内初、厚生労働省より刺青除去を目的とした薬事承認を認可されたピコ秒レーザーです。
その他にもCEマークを取得しており、米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けております。

PicoWay ピコウェイ ピコレーザー

新導入!革命的な次世代型ピコ秒レーザー

Discovery Pico PLUS(ディスカバリーピコプラス)

イタリアのQuanta社製(クワンタ)ディスカバリーピコプラスは、他のピコ秒レーザーの2〜4倍のピークパワーで照射ができるピコテクノジー(Quanta 社のピコ技術は特許出願中)を搭載しています。

Discovery Pico PLUS ディスカバリーピコプラス ピコレーザー

治療期間が短くコストが安い

従来のナノ秒レーザーよる治療と比べ、ピコ秒レーザーは衝撃波によって色素粒子をより細かく不可視サイズまで粉砕することが可能となったため、タトゥーのある照射箇所への熱影響が少なくダウンタイムが短くなりました。それにより、より短い施術間隔で治療を受けることができ、これまでの半分程度の治療期間でタトゥー・刺青を除去することが可能となりました。

PICO(ピコ)タトゥー

ピコレーザーは高額な機器であるため、施術の費用が極端に高いと思われがちですが、当院では従来のQスイッチYAGレーザー&Qスイッチルビーレーザーの施術費用と同じ料金でピコレーザーの施術を受けていただくことができます。さらにピコレーザーはナノレーザー治療の約半分の回数と期間で施術が完了するため、結果的にタトゥー・刺青除去にかかるトータルコストは安くなります。

ピコレーザーでできること

ピコシミ(ピコスポット)

気になるシミにピンポイントで照射し、早期改善する治療法です。Qスイッチレーザーでは時間がかかっていたシミや光治療では難しいとされる薄いシミにも効果が期待できます。

ピコフラクショナル

肌に目に見えないほどの穴を無数に作り、自己治癒能力により肌を入れ替える治療法です。クレーター状になってしまった凸凹のニキビ跡や色素沈着のあるニキビ跡、毛穴の開きや小じわなどに高い効果を発揮し、新しい肌へと導きます。

ピコトーニング

従来のレーザートーニングよりも肌にやさしく、肝斑・シミ・そばかす・くすみ等を治療します。回数を重ねることでお肌のトーンを明るくし、顔全体のくすみを改善します。

トータルリジュビネーション

肌の状態に合わせ、ピコトーニング・ピコフラクショナル・ピコシミ(ピコスポット)の3つを組み合わせて照射することで、肌のトータル的な若返りを目指す治療法です。

PICO(ピコ)タトゥーはこんなあなたにオススメ

PICO(ピコ)タトゥーはこんなあなたにオススメ

  • PICO(ピコ)タトゥー

    タトゥー・刺青早く消したい

  • PICO(ピコ)タトゥー

    少ない痛みで消したい

  • PICO(ピコ)タトゥー

    傷跡を残さず綺麗に消したい

PICO(ピコ)タトゥーの特徴

PICO(ピコ)タトゥーの特徴

特徴

短期間治療できる

従来のレーザー治療の約半分の期間

特徴

痛み少ない

痛みやダウンタイムの心配なし

特徴

綺麗消える

メスを使わないから傷跡もない

特徴

シミ・くすみにも効果的

すべての色調に高い効果を発揮

PICO(ピコ)タトゥーの料金

PICO(ピコ)タトゥーの料金

  • タトゥー除去

    (1cm×1cm)

    ¥7,000税抜

  • タトゥー除去

    ハガキサイズ(15×10cm)

    ¥50,000税抜

  • アートメイク除去

    アイライン (片側)

    ¥15,000税抜

  • アートメイク除去

    眉(片側)

    ¥24,000税抜

お気軽にお問い合わせください。

  • 初めてお電話される方

    0120-14-5620

    10:00 - 19:00

  • 心斎橋院

    06-6252-5650

    10:00 - 19:00

  • 京橋院

    06-6242-5620

    10:00 - 19:00

PICO(ピコ)タトゥーについてよくある質問

PICO(ピコ)タトゥーについてよくある質問

  • 施術中に痛みを感じることはありますか?

    菅野医師
    回答ドクター 菅野医師

    ピコレーザーはピコ秒というとても短時間での照射なので皮膚への負担が少なく、照射エネルギーを上げても痛みへの影響はほとんどないのが特長です。痛みの感じ方には個人差もありますが、心配するほどの痛みはありません。

  • 術後、気をつけることはありますか?

    天木医師
    回答ドクター 天木医師

    ピコレーザーはダウンタイムがほとんどない治療で、施術当日からシャワーも可能です。ですが、術後1~2週間程度は照射部に強い力を加えて洗うような行為は避け、優しくなで洗いしてください。

  • かなり目立つカラフルなタトゥーだと何回くらいで消すことが出来ますか?

    菅野医師
    回答ドクター 菅野医師

    施術の回数は、入れ墨の大きさ・色味などによって変わります。また効果の出方には個人差があり、どこまで綺麗にしたいのかというご希望によっても変わってきます。一度来院して頂き、専門医がしっかりとカウンセリングをさせて頂きます。

タトゥー除去の施術

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