ドクター・スタッフブログ
小西医師ブログ
親子埋没!母と娘で受ける、2026年目元美容の新常識
こんにちは😊💕
小西です。
気づけば、3月も残すことあと少し。
今年の約1/4が終わろうとしているなんて……信じられないわっっ😲⁉
時間が経つのがどんどん早くなってきているように感じます。
これは歳のせい……😗❔
いやいや。
恵聖会クリニックの若いスタッフたちも「時間が経つのが早い!」と言っているので、
きっと歳のせいではないはずです😝
息子の卒業式もお陰様で無事に終了し、
今は入学式🌸に向けての準備で、忙しい日々を過ごさせていただいておりますよ😊🎶
春休みと埋没手術の忙しさ
さて、今年の春休みも全国からたくさんの若者たちが、埋没手術を受けに来てくださいました。
1日数十件の埋没手術に向き合う毎日。
大変でありながらも、とても充実した日々を過ごさせていただいておりましたよ😉✨
そんな毎日の中で、✨ある変化✨に気づきました……。
時代の変化と美容医療
それは……何かというと……
🌈「時代の流れ」🌈です。
私が若いころは、埋没手術を受けることは、周りに内緒でこっそり受ける時代でした。
周りにばれたら何を言われるか分かったものじゃないですからねーー😓
もちろん、親は大反対です。
「親にもらった顔を変えるなんてーーーッ😤💢💢」という時代でしたね😆
ピアスを開けることさえ、なかなか許してもらえない時代でした。
埋没手術は“当たり前”の時代へ
そして、時が過ぎ……
埋没手術を受けることは、まるでメイクの延長線上となりました💄
だけど、親世代はまだ反対したい世代。
さらに時が過ぎ……
埋没手術を受けることを隠すなんてナンセンス。
「埋没手術を受けて何がいけないの?」
ダウンタイム中の腫れさえ、隠さない。気にしない。
親も子どもが埋没手術を受けることをかなり受け入れるようになってきました。
2026年春、母娘で埋没の時代へ
さらに時が過ぎ……
2026年春。
私が目の当たりにしてびっくりしたのは、
🌹母と娘が仲良く一緒に埋没手術を受ける時代になった!!🌹ということです。
私が気づいたある変化とは、そうなんです。
母と娘が仲良く一緒に💕埋没法を受ける時代になったこと🥺✨✨
母娘で来院されたエピソード
先日も、母&娘ペアで埋没手術を受けに来てくださいました。
お嬢さんが
「埋没手術を受けたい!お母さん一緒に来て!」
と言い出したことから始まり、
「じゃあ、ついでにお母さんも一緒に受けようかな……」という流れで、
一緒に来てくださったのかな……と思いきや……
(娘が言い出しっぺ🥰💞パターンを想定していたわたくし😏)
実はその逆!!🤣💕💕
なんと言い出しっぺは、お母さん❣🤣
お母さんの決意
お話を伺ってみると……
(お母さんは40代の方。)
瞼の皮膚がたるんできて、二重のラインが消えてきて、
目が小さくなってきていることを悩んでいたそうです😭💦💦
そこで思いきって、埋没手術を受けようと決心されたそうです💘
だけど、一人で受けるのはどうしても怖くて😖💧
お嬢さんに「一緒に埋没手術を受けない?😘」と誘ってみたそうです。
娘さんのタイミング
お嬢さんは以前に埋没手術を受けたことがありましたが、
「二重の幅を広げたいな~~✨」
とちょうど思っていたところだったので、
お母さんと一緒に埋没手術を受けることを決めたとおっしゃっていました。
そのお話を聞いて、なんだかとってもうらやましく😊💕💕思いましたね~~~。
母娘で美容医療という価値
母と娘仲良く二人で埋没手術を受けに行くなんて……
素敵すぎるっっ!!😍いいな~~🎵いいな~~🎵
うらやましいな~~~😍💕
私もそんな娘がほしい~~😍
きっと、
埋没手術はとても緊張するし怖いけど😱
二人で受けた時間はとても素敵な時間になったに違いありません。
二人にとって最高な思い出の一つになっただろうな~~💕と思います。
そんな母と娘の思い出の1ページに私も加わることができて、
とても幸せな気持ちになりました☺💕💕
母と娘、二人で仲良く帰って行かれる姿を見送りながら、
「う~~~ん、本当にうらやましいなーー。」
「うちは、男の子なので、叶わぬ夢か・・・。」
と思ってしまいましたよ😉🎵
もう一つの印象的なエピソード
こんな可愛いお母さんもいらっしゃいましたよ😉🎵
娘の埋没手術に付き添いで来られたお母さん。
私がお嬢さんの二重のシミュレーションをしている様子を、横で見守っていらっしゃいました😊💕
すると……
私の背後から、
「いいな……若い子って。私もやりたいわ😢」とポロリ。本音が……。
シミュレーションから決断へ
それを聞き逃さなかった私は👂✨✨
「じゃあ、お母さんもシミュレーションだけでもしてみませんか?」と、
お母さんの二重のシミュレーションもさせていただきました✌🎶
すると……
「わ~~!!すごい!✨✨こんなに変わるんですね!😲✨✨」
「私も、やろ😄❣!!」
結局、帰りにご自身の埋没手術の予約を取って帰られました👌💕
忙しいお母さんにもできる美容
お母さんだって、きれいになりたいです。当然です。
だけど、切るまでは怖いし、ダウンタイムなんて取っている余裕もない。
お母さんは、家族のことで毎日忙しいのですから。
だけど、埋没手術のようなプチ整形なら、
忙しいお母さんでも気軽に受けていただくことができます。
50代患者様のケース
お母さんの埋没手術はあり💕だと私は思います。
埋没手術は、若い子だけのものではありません。
先日も、50代の女性の方が埋没手術を希望して来院してくださいました。
この方も、瞼の皮膚がたるんできて、目が小さく見えることが気になるとおっしゃっていました。
他院での診断と葛藤
当院に来られる前に他院のカウンセリングを受けに行かれたそうです。
そのクリニックでは、
先生から「あなたの目は、切らないとだめですよ」と言われて、
がっかりして😔💧帰ってきたそうです。
確かに、50代ともなると、
目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)が緩んできたり、
皮膚のたるみを切り取らないといけないくらい伸びていたり……😱💭💭
根本的に改善するには、切る治療(眼瞼下垂手術・眉下切開など)が必要なのは事実です。
(もちろん個人差はあります!)
その先生のご意見は間違っていないと私は思います。
“切らない選択肢”の価値
だけど、それを分かっていても切るのはちょっと……
少しの変化でいいから、切らないで何とかしたいのよ!
と思っている方がたくさんいらっしゃると思います。
「若い子のような目元になりたいわけじゃない。
でも今よりきれいになりたい✨のよ」
そんな切実な女心、痛いほどよく分かります😊💕
この方にシミュレーションをさせていただきました。
たるんだ瞼のせいで小さくなってしまった目に、
私がお勧めする二重幅で……😉🌟
私:「このくらいの変化でよければ、埋没手術だけでもできますよ。」
患者様:「これで、十分です!!😍💕」
その後、早速手術に。
仕上がりに大満足していただけました。
女心と美容医療
他院で見てくださった先生は、きっとお若い先生で、
まるでガラス✨のように繊細な大人女子の女心を理解できなかったのでしょうね。
ふッ、まだまだ青いわね🍀😏
まとめとご提案:お母さんもきれいになっていい
娘の姿を見て、「うらやましいな~~💕」と密かに思っているお母さん。
うらやましいなんて思わなくていいんですよ。
あなたもきれいになればいいだけです✨
娘のようなぴちぴちとした美しさは難しくても、
年齢相応の気品ある✨美しい目元は手に入れることができます。
春休みはもう終わってしまいますが、
次のゴールデンウィーク🚗、またはその次の夏休み🎆
娘との思い出作りの一つに、
一緒に埋没手術を受けてみませんか?
きっと素敵な思い出になるはずですよ💓
ではでは、またね🎶