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【二重整形の種類】埋没法と切開法どっち?違いと失敗しない選び方

田中医師

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埋没法と切開法の違いと二重整形の選び方

毎朝のアイプチやアイテープでの二重作りに時間を取られたり、夕方にヨレてしまう不安を抱えていたりする人は少なくありません。目元の印象を変え、メイクの負担を減らせる方法の一つが二重整形です。しかし、いざ施術を検討しようとすると、さまざまな方法や専門用語があり、自分にはどれが適しているのか迷ってしまいがちです。この記事では、代表的な二重整形の種類である埋没法と切開法の違いから、それぞれの特徴、失敗しない選び方まで、分かりやすく解説します。

二重整形とは?まずは基本の2種類を知ろう

二重整形は、大きく分けて「埋没法」と「切開法」の2種類に分類されます。どちらも二重のラインを作り出す治療ですが、アプローチ方法が根本的に異なります。

埋没法は、まぶたを切開せず、細い医療用糸を使って二重を形成する方法です。一方、切開法は、まぶたの皮膚を切開し、内部の組織を調整して二重ラインを形成する手術です。まぶたの厚み、希望するデザイン、確保できるダウンタイムの期間などによって、適した治療法は異なります。まずは、この2つの術式がどのような性質を持っているのか、仕組みやメリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。

【切らない二重術】埋没法の特徴|メリット・デメリット

埋没法は、まぶたを切開せずに二重を形成する方法です。傷跡が目立ちにくく、切開法と比較してダウンタイムを抑えやすいことが特徴です。

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二重埋没法:MT埋没法3点留め
¥58,000(税込¥63,800) ※掲載当時の費用
【リスク・副作用】腫れ・浮腫・内出血・膿ほう・結膜浮腫・感染症・血腫 ※術後のフォローは、責任を持って行います。

埋没法の仕組みと施術方法

埋没法は、医療用の細い糸をまぶたの内側に通し、何カ所かで結んで留めることで、まぶたの皮膚と瞼板や挙筋側の組織を連結させる仕組みです。これにより、目を開けたときに皮膚が引き込まれ、二重ラインが形成されます。

糸を留める位置や数によって「2点留め」「3点留め」などがあり、糸の通し方も術式によって異なります。留める点数が多ければ一律に長持ちするわけではなく、まぶたの状態に合った固定方法を選択することが重要です。施術時間は、術式やまぶたの状態によって異なりますが、おおむね20分程度です。

埋没法のメリット:手軽さと自然な仕上がり

埋没法のメリットは、皮膚を切開しないため、切開法と比較して身体への負担やダウンタイムを抑えやすい点です。術後に腫れや内出血が生じることはありますが、数日から1週間程度の休みを利用して施術を受ける方もいます。

また、まぶたの状態や希望する幅に合わせて糸を固定することで、自然な二重ラインを目指せます。施術後に二重幅を変更したい場合は、糸の状態によっては抜糸や再施術を検討できます。ただし、抜糸をしても完全に施術前と同じ状態へ戻るとは限りません。

埋没法のデメリット:持続性とまぶたの状態による限界

埋没法は糸によってラインを維持しているため、時間の経過とともに糸が緩んだり、組織への固定が弱くなったりして、二重が薄くなる可能性があります。まぶたを強くこする癖がある方は、糸やまぶたに負担をかけないよう注意が必要です。

また、まぶたの皮膚が厚い方や、脂肪・たるみが多い方の場合は、糸だけで希望するラインを維持することが難しい場合があります。たるみが強いまぶたでは、埋没法のみで希望する仕上がりを得ることに限界があるため、切開法やほかの処置を検討することもあります。

埋没法はこんな人におすすめ

埋没法は、初めての二重整形に不安を感じている方や、皮膚を切開することに抵抗がある方に適しています。また、学校や仕事の都合で長期間の休みを取りにくく、ダウンタイムをできる限り短くしたい方にも選ばれています。

アイプチやアイテープで二重ラインがつきやすい方や、比較的まぶたの皮膚が薄い方は、埋没法の適応となりやすい傾向があります。ただし、適応や持続期間は、医師が実際にまぶたの状態を確認しなければ判断できません。

  • 田中医師

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  • 実際の診察では、二重幅だけでなく、まぶたの皮膚や脂肪の厚み、たるみ、目の開き方、蒙古ひだの強さを確認します。希望するラインを無理に広くすると取れやすさや不自然さにつながることがあるため、まぶたに合った幅を提案することが重要です。

【切る二重術】切開法の特徴|メリット・デメリット

切開法は、まぶたの皮膚を切開し、必要に応じて余分な組織を調整して二重ラインを形成する方法です。埋没法ではラインを維持しにくい方や、皮膚のたるみや厚みがある方の選択肢となります。

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全切開法
¥250,000(税込¥275,000) ※掲載当時の費用
【リスク・副作用】腫れ・浮腫・内出血・感染症・血腫 ※術後のフォローは、責任を持って行います。

切開法の仕組みと施術方法(全切開・部分切開)

切開法には、二重予定線に沿って広い範囲を切開する「全切開法」と、部分的に切開して二重を形成する「部分切開法」があります。

全切開法では、皮膚を切開した後、必要に応じて眼窩脂肪や眼輪筋、余剰皮膚などを調整し、皮膚と深部組織の癒着によって二重ラインを形成します。まぶたの状態によって処理する組織は異なり、脂肪や筋肉を必ず切除するわけではありません。

部分切開法は切開範囲が短い方法ですが、全切開法よりも必ず腫れが少ないとは限らず、皮膚のたるみを広範囲に切除することには適していません。

切開法のメリット:持続しやすさとデザインの調整幅

切開法のメリットは、皮膚と深部組織の癒着によって二重ラインを形成するため、埋没法と比較してラインが消失しにくい点です。ただし、加齢による皮膚のたるみや目元の変化によって、将来的に二重幅や形が変化することはあります。

また、必要に応じて余分な皮膚や組織を調整できるため、まぶたの厚みやたるみがある方にも対応できます。希望するデザインだけでなく、目頭側の蒙古ひだや眉と目の距離、目の開き方などを考慮して手術方法を決めます。

切開法のデメリット:ダウンタイムと修正の難しさ

皮膚を切開するため、術後は腫れや内出血が現れます。強い腫れが落ち着くまでには1〜2週間程度かかり、傷跡やむくみを含めて仕上がりがなじむまでには3ヶ月から6ヶ月程度を要することがあります。

また、一度切開して組織を調整すると、施術前の状態へ完全に戻すことは困難です。術後に二重幅を狭くしたい場合や左右差を修正したい場合は、再度の切開や癒着の剥離などが必要になることがあり、初回手術よりも難易度が高くなる可能性があります。

切開法はこんな人におすすめ

切開法は、まぶたの厚みや皮膚のたるみによって埋没法では二重を維持しにくい方や、埋没法を複数回受けてもラインが薄くなった方に適している場合があります。

また、余分な皮膚や組織を調整しながら、長期的に安定しやすい二重ラインを希望する方にも選択肢となります。ダウンタイムを十分に確保し、希望するデザインと手術の限界について医師と相談したうえで決めることが重要です。

【徹底比較】埋没法と切開法、あなたに合うのはどっち?違いをチェック

自分自身の希望やまぶたの状態に合う術式を選ぶためには、それぞれの特徴を多角的な視点で整理し、比較することが大切です。ここでは、持続性、ダウンタイム、傷跡、料金、やり直しの可否の5項目から違いを詳しく見ていきましょう。

持続性で比較

埋没法の持続期間には個人差があり、数年でラインが薄くなる方もいれば、長期間維持される方もいます。まぶたの厚み、二重幅、糸の固定方法、加齢による変化などによって経過が異なるため、一律に何年持つとは断定できません。

一方、切開法は組織の癒着によって二重を形成するため、埋没法よりもラインが持続しやすい傾向があります。ただし、加齢によるまぶたのたるみや眼窩脂肪の変化などにより、二重の見え方が変化する可能性はあります。

ダウンタイム(腫れ・内出血)で比較

埋没法では、強い腫れが2〜3日程度続き、むくみや内出血が1〜2週間程度残る場合があります。腫れが落ち着くまでの期間には、糸の留め方や二重幅、体質による個人差があります。

切開法では、手術後の強い腫れや内出血が1〜2週間程度続くことがあります。目元のむくみや傷跡がなじみ、自然な状態になるまでには3ヶ月から6ヶ月程度かかる場合があるため、長期的に経過を見る必要があります。

傷跡・バレにくさで比較

埋没法は皮膚を切開しませんが、糸を通すための小さな針穴ができます。施術直後は、針穴の赤みや腫れ、糸を結んだ部分のくぼみが見られることがありますが、通常は時間とともに目立ちにくくなります。

切開法では、二重予定線に沿って傷跡が残ります。傷跡は初めのうちは赤みや硬さが見られることがありますが、数ヶ月かけて徐々に目立ちにくくなります。傷跡の経過には体質や切開範囲、術後のケアによる個人差があります。

料金相場で比較

埋没法の一般的な料金相場は、両目で5万円から15万円程度です。糸を留める点数や固定方法、保証内容などによって価格が変動します。

これに対して、切開法の料金相場は両目で20万円から40万円程度と、埋没法より高額になる傾向があります。皮膚や内部組織を確認しながら処置し、丁寧に縫合する必要があるため、手術時間や技術料が費用に反映されます。

やり直しの可否で比較

埋没法は、糸の状態によっては抜糸や再施術を行い、二重幅やラインを変更できる場合があります。ただし、糸が組織に埋もれて見つけにくい場合や、長期間経過して癒着が形成されている場合は、抜糸が難しいことがあります。

切開法では、皮膚や内部組織を切開・調整しているため、容易に施術前の状態へ戻すことはできません。修正する場合は、再切開や癒着の剥離などが必要になる可能性があります。

  • 田中医師

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  • 埋没法と切開法は、希望する持続期間だけで決めるものではありません。実際の診察では、過去の施術歴、皮膚の余り、脂肪の厚み、二重ラインの入り方を確認します。埋没法を繰り返すより、切開法が適していると判断するケースもあります。

失敗しない二重整形の選び方3つのポイント

後悔のない二重整形を行うためには、広告のイメージや価格だけで決めるのではなく、客観的な3つの指標に基づいて選択を進めることが大切です。

ポイント1:理想の二重デザインで選ぶ(末広型・平行型・MIX型)

二重のデザインには、目頭側では二重ラインが蒙古ひだの内側に入り、目尻に向かって幅が広がる「末広型」と、目頭側から二重ラインが見える「平行型」、目頭の奥から始まりつつも、目頭のキワからしっかりと二重ラインが見える「MIX型」などがあります。

ポイント2:自分のまぶたの状態で選ぶ(厚み・たるみ)

まぶたの皮膚が比較的薄く、アイプチやアイテープで二重ラインがつきやすい方は、埋没法が適している可能性があります。

一方、まぶたに厚みがある方や、皮膚のたるみが強い方では、埋没法を行ってもラインが浅くなったり、希望する幅を維持しにくかったりすることがあります。余分な皮膚や組織の調整が必要な場合は、切開法を検討します。

ただし、見た目の厚みが必ずしも眼窩脂肪の量だけで決まるわけではありません。皮膚、眼輪筋、ROOFなどの状態も関係するため、自己判断ではなく医師の診察を受ける必要があります。

ポイント3:ライフスタイルで選ぶ(ダウンタイムの期間)

日常生活や周囲との関わり方を基準にすることも重要です。仕事や学校の都合で長期間の休みを取りにくい方は、切開法よりもダウンタイムを抑えやすい埋没法が選択肢となります。

一方、1〜2週間程度の休みを確保でき、まぶたのたるみや厚みを含めて調整したい場合は、切開法を検討できます。ただし、切開法は休みが終わる時点で完成するわけではなく、腫れや傷跡がなじむまでには数ヶ月かかることを理解しておきましょう。

後悔しないために!信頼できるクリニック・医師の見極め方

二重整形の仕上がりを左右する要素の一つが、手術を担当する医師の経験とクリニックの診療体制です。事前に情報を確認し、医師の診察を受けたうえで判断することが、後悔を防ぐことにつながります。

診察で確認すべき質問リスト

診察を受ける際は、説明を聞くだけでなく、自分の不安を解消するために、費用や保証、術後の対応について確認することが大切です。

基本料金以外に麻酔代や薬代などが必要になるか、埋没法のラインが薄くなった場合の保証期間と再施術の条件、左右差や腫れが長引いたときの連絡先や診察体制などを確認しましょう。曖昧な点がある場合は、契約する前に具体的な説明を受けることが重要です。

症例写真のチェックポイント

症例写真を見る際は、完成後の写真だけでなく、自分と似たまぶたの厚みや目の開き方を持つ症例を探すことが大切です。症例写真だけで自分の仕上がりを予測することはできないため、最終的には医師の診察が必要です。

アフターフォローと保証制度の重要性

どのような医療行為にもリスクが伴うため、施術後の診察や保証制度を確認することが重要です。

埋没法では、糸が緩んだ場合や二重ラインが薄くなった場合に、どのような条件で再施術を受けられるかを確認しましょう。切開法では、感染や傷跡、左右差などが生じた場合の診察や処置の内容、追加費用の有無について確認しておく必要があります。

  • 田中医師

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  • 診察では、希望する二重の写真を確認するだけでなく、そのデザインを現在のまぶたで再現できるかを判断します。幅を広くすれば目が大きく見えるとは限らず、眠そうな印象になることもあります。実現が難しい場合は、幅の調整や別の施術を提案します。

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二重整形に関するよくある質問Q&A

ここでは、二重整形を検討している方が抱きやすい疑問や不安について、Q&A形式で解説します。

Q1. 施術中の痛みはどのくらいですか?

手術中は局所麻酔を使用するため、施術中の痛みは抑えられます。ただし、麻酔の注射をする際に痛みを感じることがあります。また、施術中にまぶたを引っ張られる感覚や圧迫感を覚える場合があります。
痛みを軽減するため、点眼麻酔や細い注射針を使用する場合があります。痛みに不安がある方は、利用できる麻酔の種類や追加費用について事前に確認しましょう。

Q2. 埋没法の糸が取れたらどうなりますか?

埋没法の固定が緩むと、二重のラインが薄くなったり、日によって二重幅が安定しなくなったりすることがあります。完全に一重へ戻る場合もあれば、浅いラインが残る場合もあります。
また、糸が露出する、目が充血する、痛みや異物感があるといった症状が生じることもあります。このような場合は施術を受けた医療機関を受診してください。必要に応じて抜糸や再施術を検討します。

Q3. ダウンタイムを短くするコツはありますか?

術後の腫れを抑えるため、施術直後は医療機関の指示に従って目元を適度に冷やします。保冷剤を直接皮膚に当てると低温やけどの原因になるため、清潔なタオルなどで包んで使用してください。
体温が上がると腫れや内出血が強くなる場合があるため、術後数日間は長時間の入浴、激しい運動、飲酒を控えます。寝る際に頭を少し高くすると、朝のむくみを抑えやすくなります。

Q4. コンタクトレンズやメイクはいつからできますか?

埋没法後のメイクやコンタクトレンズの再開時期は、術式やまぶたの状態、医療機関の方針によって異なります。翌日から可能とされる場合もありますが、針穴や腫れが残っている間は、目元への刺激や感染を避けるため控えることがあります。
切開法では、通常は手術から5〜7日程度で抜糸を行います。アイメイクやコンタクトレンズは、抜糸後に傷の状態を確認してから再開します。具体的な時期は自己判断せず、施術を受けた医療機関の指示に従ってください。

Q5. 片目だけでも施術は可能ですか?

一重の側だけを二重にしたい場合や、左右の二重幅が異なる場合は、片目のみ施術を行うことも可能です。反対側の二重幅や折れ込み方、目の開き方に近づけるように調整します。
ただし、もともとの皮膚の厚みや筋肉の動き、眉の位置には左右差があるため、完全に左右を同じ形にすることは困難です。片目のみ施術するか、両目を調整するかは、医師が左右の状態を確認したうえで判断します。

恵聖会クリニックが二重整形で選ばれる理由とポリシー

二重埋没法143,016件の圧倒的な症例実績

恵聖会クリニックにおける二重埋没法の症例数は143,016件です。(2025年12月31日時点)

当院は2000年に開院し、2026年で開院27年目を迎えます。長年にわたり二重整形を含む美容医療の症例経験を蓄積し、患者様の希望だけでなく、まぶたの厚みやたるみ、目の開き方、過去の施術歴などを確認しながら治療方針を検討しています。

一人ひとりのまぶたに合った施術を提案

二重整形では、希望する二重幅や形が同じでも、適した術式はまぶたの状態によって異なります。当院では、埋没法と切開法のどちらかを一律に勧めるのではなく、皮膚や脂肪の厚み、たるみ、蒙古ひだ、目の開き方などを診察し、一人ひとりに合った施術を提案します。希望する仕上がりを医学的に実現することが難しい場合は、幅や施術方法の変更を提案することもあります。

適正価格と明瞭な料金を大切にする方針

当院は「高度な美容医療を適正価格でご提供する」ことを大切にしています。施術方法、保証内容、麻酔や薬などの費用について事前に説明し、患者様が施術内容とリスク、総額に納得したうえで施術を行います。ホームページに記載のない高額な施術料金を提示し、上位プランへ誘導するようなアップセルや、無理な勧誘、強引な契約は行いません。

施術後の腫れや経過にも丁寧に対応

二重整形後は、腫れや内出血、左右差、二重ラインの食い込みなどについて不安を感じることがあります。当院では、術後の診察を通じてまぶたの状態を確認し、ダウンタイム中の過ごし方や気になる症状に関するご相談にも対応します。施術を受けて終わりではなく、仕上がりがなじむまでの経過を確認することを大切にしています。

まとめ:自分に適した方法を見つけて、希望する目元を目指そう

二重整形には、埋没法のダウンタイムを抑えやすくデザインを変更しやすいという特徴と、切開法の二重ラインが持続しやすく、余分な皮膚や組織を調整できるという特徴があります。どちらが一律に優れているというものではなく、まぶたの状態やライフスタイル、希望する仕上がりに合わせて選択することが重要です。

  • 田中医師

    田中医師

  • 価格や施術名だけで判断せず、医師の経験、診察内容、リスクの説明、保証や術後の対応まで確認しましょう。医師の診察で自分のまぶたに適した方法を確認し、施術内容に納得したうえで決めることが、二重整形で後悔を避けるための第一歩です。

二重埋没法について詳しく見る

全切開法について詳しく見る

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監修医情報

田中 宏樹医師
医師名
田中 宏樹
略歴
2011年 徳島市立高校 理数科 卒業
2018年 徳島大学医学部 卒業
2018年 大阪警察病院 臨床研修医
2020年 大阪大学 形成外科入局
2020年 新潟大学医歯学総合病院 形成外科・美容外科
2021年 大阪母子医療センター 形成外科
2023年 箕面市立病院 形成外科
2026年 恵聖会クリニック入職
所属学会
日本形成外科学会
日本美容外科学会(JSAS)
日本美容外科医師会
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本創傷外科学会
資格
日本専門医機構認定 形成外科専門医
乳房増大用エキスパンダー/インプラント実施医師
乳房再建用エキスパンダー/インプラント実施医師
ボトックスビスタ認定医
ジュビダームビスタ認定医
日本化粧品検定2級/1級
日本化粧品検定特級/コスメコンシェルジュ
メイクカラーコンシェルジュ
コスメライター
田中医師プロフィール

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