ドクター・スタッフコラム

輪郭3点の相場と理想のフェイスラインを叶えるクリニックの選び方

田川医師

執筆ドクター

田川医師

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輪郭3点の費用相場とクリニック選びを解説

輪郭3点の日本国内における費用相場は、総額180万〜350万円前後です。中心となる価格帯は200万円台〜300万円台ですが、麻酔、術前検査、固定材料、術後管理が別料金かどうかで支払総額は変わります。

理想のフェイスラインを目指すには、価格だけでなく、3D-CTによる骨格診断、神経の位置を踏まえた骨切り計画、正面・斜め・横顔を統合したデザイン、術後のアフターフォローまで確認することが重要です。

頬骨・エラ・オトガイを整える輪郭3点のイメージ

輪郭3点とは?頬骨・エラ・オトガイを整える骨切り手術

輪郭3点の医学的な定義

輪郭3点とは、中顔面から下顔面にかけての骨格バランスを整えるため、次の3つの輪郭形成術を組み合わせる美容外科手術です。

  • 頬骨骨切り(頬骨形成術):前方や側方へ張り出した頬骨を骨切りし、内側へ移動または形成する
  • エラ骨切り(下顎角形成):下顎角から下顎体部にかけての張り出しを整え、顔の下3分の1の横幅を小さくする
  • オトガイ形成(顎骨切り):顎先の長さ、幅、前後位置、左右差を調整する

輪郭3点は単なる小顔手術ではなく、正面・斜め・横顔の骨格バランスを整える手術です。

Before-After写真

輪郭3点(頬・エラ・オトガイ骨切り)
(モニター価格) ¥2,000,000 (税込 ¥2,200,000) ※掲載当時の費用
【リスク・副作用】疼痛・腫れ・浮腫・一時的な口唇の感覚障害・感染症・出血・血腫 ※術後のフォローは、責任を持って行います。

輪郭3点とVライン形成の違い

輪郭3点とVライン形成は、手術範囲が異なります。

  • 輪郭3点:頬骨・エラ・オトガイを整え、顔全体の横幅と下顔面の形を調整する
  • Vライン形成:エラ・オトガイを整え、主に顎先から下顎角までのラインを細くする

頬骨を含む顔全体の横幅を整えるなら輪郭3点、エラと顎先が主な悩みならVライン形成が適します。

輪郭3点と上下顎骨切り手術は別の治療

輪郭3点は顔の外形を整える手術です。上下顎骨切り手術やセットバックは、口元の突出や噛み合わせまで調整します。受け口、出っ歯、顎の大きな左右差がある方は、歯列と咬合を含む診断が必要です。

  • 田川医師

    田川医師

  • 実際の相談では「どの手術を受ければ理想の小顔になれるのか?」と考えている方が少なくありません。実際は、頬骨・エラ・顎先のすべてを大きく変える必要がある方ばかりではありません。当院では3D画像と診察所見を照合し、1点または2点で十分なケースも含めて適応を判断します。

輪郭3点の相場はいくら?費用の内訳を解説

輪郭3点の国内相場は180万〜350万円前後

2026年時点の日本国内における輪郭3点の費用相場は、総額180万〜350万円前後です。各手術を単独で受ける場合の一般的な目安は次のとおりです。

施術 一般的な費用相場 主な改善部位
頬骨骨切り 80万〜180万円前後 頬骨前面、頬骨弓、顔の横幅
エラ骨切り 70万〜150万円前後 下顎角、下顎体部、下顔面の横幅
オトガイ形成 40万〜120万円前後 顎先の長さ、幅、前後位置
輪郭3点 180万〜350万円前後 頬骨・エラ・顎先を含む顔全体

同時手術ではセット価格が設定されることがありますが、料金に含まれる内容は医療機関ごとに異なります。

輪郭3点の料金に差が出る8つの理由

輪郭3点の料金差は、主に次の要素で生じます。

  • 頬骨を削るだけか、骨切りして内側へ移動・固定するか
  • エラ骨切りに外板切除や咬筋への処置を加えるか
  • オトガイを短縮、前方移動、後方移動、延長のどれで整えるか
  • 3D-CT、レントゲン、血液検査などの術前検査が含まれるか
  • 全身麻酔費、麻酔管理費、施設使用料が含まれるか
  • チタンプレートまたは吸収性プレートを使用するか
  • 術後の検診、薬、フェイスバンド、緊急対応が含まれるか
  • 医師の経験や症例実績、医療機関の診療・安全管理体制などを踏まえて料金が設定されている

広告の手術料だけでなく、施術前から術後までの総額を確認してください。

見積もりで必ず確認する項目

見積書では、手術料、麻酔料、検査料、固定材料費、薬代、経過診察費、再手術時の扱い、モニター条件を確認します。

  • 田川医師

    田川医師

  • 料金の相談では、広告の金額だけを見て来院され、麻酔代や固定材料費が別途必要と知って驚かれる方がいます。骨切り手術は手術料だけで完結しません。当院では、必要な処置と追加費用を施術前に説明し、総額に納得いただいてから手術へ進みます。

理想のフェイスラインが作られるメカニズム

顔の輪郭は骨・筋肉・脂肪・皮膚で決まる

フェイスラインは、頬骨・下顎角・オトガイなどの骨、咬筋などの筋肉、皮下脂肪や顎下脂肪などの脂肪、弾力やたるみに関わる皮膚で決まります。
骨格が広い方に脂肪吸引だけを行っても、骨の横幅は変わりません。反対に、脂肪やたるみが主な原因の方が骨切りを受けても、悩みが十分に改善しないことがあります。

頬骨骨切りで顔の中部の横幅を整える

頬骨体部は斜め顔の突出、頬骨弓部は正面の横幅に影響します。内側へ移動すると顔幅を狭くできますが、過剰な移動は頬の平坦化やたるみにつながるため、軟部組織も同時に評価します。

エラ骨切りで下顔面の幅と角度を整える

エラの張りは、下顎角、下顎体部の厚み、外板、咬筋で決まります。横顔だけでなく、正面からの横幅と顎先までの連続性を設計します。

オトガイ形成で顔の長さとEラインを整える

オトガイ形成では、顎先を短縮・延長・前方移動・後方移動し、幅や左右差も調整します。顎先だけを細くしすぎず、顔全体の縦横比と鼻・唇・顎先の位置関係で設計します。

  • 田川医師

    田川医師

  • 輪郭の相談で、ご本人が「エラの骨が原因」と考えていても、実際には咬筋や顎下脂肪の影響が大きいケースもあります。当院では触診と3D-CTで骨格を確認し、骨切り、ボトックス、脂肪吸引などから原因に合う方法を選択します。骨を削ること自体を目的とせず、骨格や筋肉、脂肪などの原因に応じて必要な施術を提案しています。

輪郭3点の手術方法と術前診断

3D-CTで骨の厚み・左右差・神経の位置を確認する

3D-CTでは、頬骨・下顎の厚み、左右差、下歯槽神経とオトガイ神経の走行、歯根、顎関節、噛み合わせ、移動後の段差を確認します。骨切り量だけでなく、移動方向と固定位置まで設計します。

3D-CTを用いて輪郭3点の骨切り計画を立てるイメージ

全身麻酔下で口腔内を中心に手術する

輪郭3点は原則として全身麻酔下で行い、主に口腔内から骨へ到達します。頬骨弓への操作では耳前部や側頭部に小切開を加えることがあります。
骨切りには、症例や部位に応じて超音波骨切削器(超音波カッター)のソノペットまたはピエゾを使い分けます。神経や血管などの周囲組織に配慮しながら、骨切り・切削を進めます。

輪郭3点のダウンタイムと完成までの期間

腫れのピークは術後3〜7日

輪郭3点は3部位へ骨切りを行うため、腫れ、内出血、痛み、口の開けにくさが生じます。一般的な経過の目安は次のとおりです。

時期 主な経過
手術当日〜3日 腫れ、痛み、口腔内の違和感が強い
3〜7日 腫れのピーク。食事や会話に制限が出やすい
2週間 大きな腫れが減り、内出血も改善へ向かう
1ヶ月 日常生活への影響が少なくなり、輪郭が見え始める
3ヶ月 むくみと硬さが減り、フェイスラインが明確になる
6ヶ月 骨と軟部組織が安定し、完成に近づく

手術直後の輪郭を完成形と判断してはいけません。

必要なアフターケア

術後は、フェイスバンドによる圧迫、口腔内の清潔保持、柔らかい食事、処方薬の使用が必要です。喫煙、飲酒、激しい運動、長時間の入浴、強いマッサージは医師の許可が出るまで控え、指定時期に経過診察を受けます。

輪郭3点で起こり得るリスク・副作用

輪郭3点で想定される主なリスクは次のとおりです。

  • 出血、血腫
  • 感染
  • 強い腫れ、浮腫、内出血
  • 下唇や顎周囲の感覚低下
  • 顔面神経への影響による表情の左右差
  • 口が開けにくい状態
  • 骨の段差、左右差、輪郭の不整
  • 骨片のずれ、固定不良、骨癒合の遅れ
  • 頬のたるみ、頬こけ
  • 傷跡
  • 麻酔に伴う合併症
  • 希望した変化との相違
  • 修正手術が必要になる可能性

下顎の骨切り後は、顎先、下唇、口腔内のしびれが比較的起こりやすい症状です。多くは時間とともに改善しますが、感覚変化が長く残るリスクもあります。頬骨形成では、左右差、骨の段差、固定部の問題、頬の下垂にも注意が必要です。
腫れや痛みの急激な悪化、片側だけの強い腫れ、持続する出血、高熱、膿、呼吸のしにくさ、下唇や口角の動かしにくさがあるときは、予定日を待たず医療機関へ連絡してください。

  • 田川医師

    田川医師

  • 術後早期は腫れと左右差が強く見えるため、「失敗したのでは」と不安になる方が多くいらっしゃいます。輪郭3点は数日で完成する施術ではありません。当院では腫れ、感覚、口の開き、感染徴候を経過ごとに確認し、異常と正常な回復過程を分けて説明します。

輪郭3点・Vライン形成・顔の脂肪吸引を比較

項目 輪郭3点 Vライン形成 顔の脂肪吸引
主な対象 頬骨・エラ・顎先の骨格 エラ・顎先の骨格 頬・顎下などの皮下脂肪
アプローチ 頬骨、下顎角、オトガイの骨切り 下顎角、オトガイの骨切り カニューレで脂肪を吸引
正面の横幅 中顔面から下顔面まで改善 主に下顔面を改善 脂肪量に応じて改善
横顔 顎先を含め総合的に調整 顎先と下顎ラインを調整 顎下の厚みを改善
効果の持続 骨癒合後は永久 骨癒合後は永久 脂肪細胞の減少は長期的
ダウンタイム 長い 長い 輪郭3点より短い
費用 高い 輪郭3点より抑えやすい 骨切りより抑えやすい
向いている人 顔全体の骨格的な張りが強い人 下顔面をV字に整えたい人 脂肪による丸顔・二重顎が主な人
改善できない点 皮膚の強いたるみを単独では解決しにくい 頬骨の横幅は変えられない 骨格の横幅は変えられない

原因が筋肉ならエラボトックス、脂肪なら脂肪吸引、皮膚のたるみなら糸リフトやフェイスリフトが適します。

輪郭3点について詳しく見る Vライン形成について詳しく見る 脂肪吸引について詳しく見る

輪郭3点のメリット・デメリット

輪郭3点のメリット

  • 頬骨から顎先まで顔全体を一度に整えられる
  • 正面・斜め・横顔のバランスを改善できる
  • 骨格が原因の顔の横幅に直接アプローチできる
  • エラ、頬骨、長い顎など複数の悩みを同時に改善できる
  • 骨が安定した後の変化は永久である
  • 手術と全身麻酔の回数を分けずに済む

輪郭3点のデメリット

  • 費用が高額である
  • 腫れや感覚低下を含むダウンタイムが長い
  • 出血、感染、神経障害などの外科的リスクがある
  • 骨切り量が過剰だと、たるみや不自然な輪郭につながる
  • 元の骨格へ完全に戻すことはできない
  • 希望と骨格条件によっては、3点すべてを行っても理想像を再現できない
  • 完成まで約6ヶ月を要する

輪郭3点で後悔しないクリニックの選び方

1.3D-CTで神経と骨格を確認している

輪郭3点は、骨の厚みや神経の位置を確認せずに安全な骨切り線を設計できません。正面写真だけで判断せず、3D-CTやレントゲンを用いて立体的に診断する医療機関を選びます。

2.輪郭3点を一律に勧めない

「小顔になりたい」という希望だけで3点すべてを勧める医療機関は避けるべきです。骨格、筋肉、脂肪、皮膚を分けて診断し、必要な部位だけを提案できることが重要です。

3.正面・斜め・横顔を同時にデザインする

症例写真は、正面だけでなく斜め・横顔も同じ条件で確認してください。

4.医師の骨切り経験と執刀体制を確認する

各部位の骨切り経験、術式、固定方法、麻酔管理、緊急時の対応体制を確認します。

5.総額が明示されている

手術料が安く見えても、麻酔代、検査代、プレート代、薬代が追加されると総額は上がります。ホームページと見積書の料金が一致し、追加費用の条件が明確な医療機関を選びます。

6.術後のアフターフォローが具体的である

腫れ、感染、感覚低下、口の開き、固定状態を確認する経過診察と、異常時に医師へ相談できる体制が必要です。

  • 田川医師

    田川医師

  • クリニック選びでは症例写真の変化量だけに注目しがちですが、重要なのは「どこを残したか」です。骨を大きく切除した写真が優れた結果とは限りません。当院では神経の安全域、軟部組織の支え、将来のたるみまで考え、必要以上に骨を減らさない設計を基本とし、患者様の要望を取り入れています。

恵聖会クリニックが輪郭3点で選ばれる理由とポリシー

3D-CT・3Dプリンターを用いた骨格シミュレーション

恵聖会クリニックでは、3D-CTで骨の厚み、左右差、神経位置を確認し、3Dプリンターによる立体的なシミュレーションを手術計画に活用します。

ソノペット/ピエゾ等を症例に応じて使い分ける

骨切りでは、ソノペット/ピエゾ等を症例や部位に応じて使い分けます。周囲の神経・血管・軟部組織に配慮しながら、計画した骨切り線へ精密にアプローチする方針です。

超音波骨切削器(超音波カッター)ソノペットのイメージ

一人ひとりに合う施術だけを提案する

当院では「輪郭3点を希望している」という理由だけで手術を決めません。診察結果により、Vライン形成、単独の骨切り、脂肪吸引、ボトックスなどを提案します。

高度な美容医療を適正価格で提供する

恵聖会クリニックの輪郭3点の料金はこちら

ホームページに記載のない高額な施術へ誘導せず、必要な費用を事前に説明します。

無理・強引な勧誘やアップセルを行わない

当院は、患者様が内容、リスク、費用を理解し、納得して施術を選ぶことを重視しています。不要な施術を追加せず、ホームページに記載のない高額なプランを提示しないことがポリシーです。

2000年開院、2026年で27年目の実績

恵聖会クリニックは2000年に開院し、2026年で27年目を迎えます。間もなく30年となる歴史の中で、症例経験と診療体制を積み重ねてきました。

ご紹介で来院される患者様が多い

毎月、ご家族やご友人からの紹介で多くの患者様が来院されています。「すべての方にご満足いただける施術を提供し続ける」という姿勢を大切にしています。

徹底したアフターフォロー

当院では、腫れ、内出血、感覚低下、口の開き、感染徴候を確認し、不安時に相談できる体制を整えています。

「大阪公立大学 大学院医学研究科 形成外科学教室」と連携

恵聖会クリニックは、「大阪公立大学 大学院医学研究科 形成外科学教室」と連携し、保険診療における形成外科治療領域の技術的向上を目指しています。美容面だけでなく、形成外科の知見を踏まえた安全性と機能面を重視しています。

輪郭3点のクリニック選びで確認すべきポイントのイメージ

輪郭3点に関するよくある質問

Q1.輪郭3点の相場はいくらですか?

日本国内の相場は、総額180万〜350万円前後です。麻酔、検査、固定材料、術後管理を含む総額で比較してください。

Q2.輪郭3点はどこを整える手術ですか?

頬骨、エラ、オトガイの3部位を整える骨切り手術です。

Q3.輪郭3点とVライン形成は何が違いますか?

輪郭3点は頬骨を含みます。Vライン形成は主にエラと顎先を整えます。

Q4.輪郭3点のダウンタイムはどのくらいですか?

強い腫れは術後3〜7日がピークです。大きな腫れは約2週間で減り、完成は約6ヶ月が目安です。

Q5.輪郭3点の効果は永久ですか?

骨癒合後の骨格変化は永久です。ただし、加齢、体重変化、皮膚のたるみによる見た目の変化は起こります。

Q6.輪郭3点を受けると必ず小顔になりますか?

骨格が原因なら大きな変化を期待できます。脂肪、筋肉、たるみが主因なら、別の治療が適します。

Q7.輪郭3点で顔がたるむことはありますか?

あります。骨の移動量が大きい方、皮膚の弾力が低い方、頬の脂肪が多い方は、軟部組織が余ってたるみが目立つリスクがあります。

Q8.輪郭3点は何歳から受けられますか?

骨格成長が終了した成人以降が基本です。年齢だけでなく、骨格、皮膚の弾力、全身状態で適応を判断します。

Q9.輪郭3点は一度に受けた方が安いですか?

セット価格により、別々に受けるより費用を抑えられることがあります。ただし、安全性と必要性を優先し、不要な部位まで手術するべきではありません。

Q10.安いクリニックを選んでも問題ありませんか?

価格だけで選ぶべきではありません。3D-CT、執刀医の骨切り経験、麻酔管理、総額表示、術後対応を確認してください。

まとめ|輪郭3点は相場より診断・デザイン・術後体制で選ぶ

輪郭3点の費用相場は総額180万〜350万円前後です。頬骨・エラ・オトガイを同時に整えられる一方、全身麻酔を伴う大きな骨切り手術です。

理想のフェイスラインを目指すには、骨を大きく削るのではなく、骨格、筋肉、脂肪、皮膚を分けて診断し、正面・斜め・横顔の調和を考えた必要最小限の骨切り計画を立てることが重要です。

恵聖会クリニックでは、3D-CT、3Dプリンター、ソノペット/ピエゾを活用し、一人ひとりの骨格と希望に合わせた輪郭形成を行っています。適正価格、無理な勧誘をしない方針、徹底したアフターフォローを重視し、施術前から完成まで責任を持って支えます。

輪郭3点(頬・エラ・オトガイ骨切り)について詳しく見る

監修医情報

田川 大地医師
医師名
田川 大地
略歴
2009年 長崎大学医学部卒業
卒業後、市民病院で初期研修を修了したのち、水の森美容クリニックに入職、美容外科医となり大阪院を開設。
8年以上院長として従事し、幅広い施術を習得、美容外科診療の実績を積む。
2020年 恵聖会クリニック入職
所属学会
日本美容外科学会(JSAS)
田川医師プロフィール

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