胸が小さい事がコンプレックスで、なかなか積極的になれなかったのですが、ドクターに相談して色々な方法があることを知り随分迷いました。
簡単な注射で大きくもできるそうなのですが、吸収されるのは嫌だったし、サイズアップもしっかりしたかったので、思い切って人口乳腺を選びました。
人口バックは、アメリカの厚生省で認可を受けたメンター社のものを使用してもらい、私の体型に合うように乳腺下(大胸筋膜下)法で手術してもらいました。
この方法は、トップとアンダーの距離が短く、筋肉が発達している私の体型に合うということでドクターが薦めてくれました。
今ではコンプレックスの解消ができ、胸が目立つ洋服も着られるようになり、手術をして本当に良かったと思っています。 |