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| 手術・療法 |
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| 糸を使ったニューフェザーリフト |
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| ハッピーリフト&ホワイトリフト |
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ハッピーリフト&ホワイトリフトはPLA(ポリ乳酸)というでんぷんから出来た素材の糸で、6〜12ヶ月で組織に溶けて吸収されます。
その為、異物としての糸が顔に残る事もなく施術後でも、サーマクールなどの各種レーザー治療も安心してお受け頂ける利点があります。 |
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吸収される過程でコラーゲン産生も促し、タルミを引き上げたい方向に、必要な本数(通常4〜8本)を使用します。
ハッピーリフトを進化させたものがホワイトリフトです。ハッピーリフトよりもリッジ(ひっかかり)を増加させ、細く仕上げてあるため、より日本人に適した糸と言えます。 |
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| ハッピーリフト(1本) |
\31,500 |
| ホワイトリフト(1本) |
\47,250 |
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| クイーンリフト |
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クイーンリフトは、ポリプロピレン(外科手術の縫合時に使用)で出来た素材の糸で、糸は溶けずに顔の中に残ります(抜去は可能)。
ただ、従来のフェザーリフトに比べ、頭部の方向から交差状に糸を通して引き上げる事で、3次元的なリフトアップの効果があります。
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特殊な糸によって、交差状にタルミを引き上げ(エクストーシス+スプリングアプトス)、本格的なフェイスリフトの効果を切開することなく可能にしました。
従来のフェイスリフト手術に近い効果が期待できます。 |
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−ハッピーリフト&ホワイトリフト&クイーンリフトの特徴− |
従来のフェザーリフト(アプトス、ワプトスetc)と同様、切開することなくタルミを改善させることが出来ます。
特に、ハッピーリフトやホワイトリフトは溶ける糸を使用するため、顔の中に異物を残すことなく、術後にサーマクールなどのレーザー治療も併用できます。
又、クイーンリフトは、従来のアプトスよりも糸の特殊性と埋め込みを交差させる事で、より高い効果を得ることが出来ます。 |
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− 術後の経過 − |
術後3日まで、患部を濡らさないように、シャワー程度ですませてください。
術後1週間〜2週間は、麻酔などの影響でむくみや内出血の状態がありますが、お化粧は可能です。3週間くらいより肌になじんできて、コラーゲンの増生もあります。術後1ヶ月くらいより、エステなど顔のマッサージも可能となります。又、顔のレーザー脱毛なども可能です。
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| 金の糸 |
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金の糸とは直径0.1mmの細い24金の糸を顔や首の皮膚の真皮層に格子状に埋め込む手術です。元々、金には免疫抑制作用があり、古来より様々な治療に用いられてきたというのを応用したものといえます。 |
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切らずに肌が若返る金の糸
注射と同じ容量で埋め込むので、切らずにシワに効果的に働き、肌そのものが若返ります。静脈麻酔を行うので、手術中痛みを感じることはありません。ただ、他のリフト系の手術と違い、タルミをすぐに改善するのではなく、金が埋め込まれることで、糸周囲にコラーゲンが増生し、肌の細胞を活性化させるのが目的です。 |
術後の腫れ、痛みについて
1週間から2週間は違和感がありますが、手術後はほとんど腫れもなく、少しむくむ程度
です。
また、24金の糸を使用していますので、アレルギーの心配もなく、安心して施術していただけます。 |
金の糸を真皮または直皮直下に埋め込むことで免疫反応がおこり、マクロファージ、繊維芽細胞を刺激することによって、コラーゲンを増やし、毛細血管の新生を促します。
そのため、皮膚の厚みが増し、弾力が高まることで、徐々に肌にハリが出て、小じわが改善されます。
「金を真皮に植入するとコロイド状になった純金の作用で、あらゆるウイルスなどを食べてくれる免疫細胞・マクロファージなどの白血球が活性化する」という論文が報告されています。 |
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金が真皮の中にある限り、金の作用がマクロファージを常に活性化させます。免疫細胞である元気なマクロファージは体の中のいらない物質をどんどん食べてくれます。
古いものは排除され、また新しいものに生まれ変わります。
効果は2〜3週間であらわれはじめ、10〜15年持続します。
使用する金の糸は、24金で直径わずか 0.1 ミリの特殊な糸です。アレルギー反応の心配はほとんどありません。金の糸は酸やアルカリに安定した元素のため、錆びたり溶けてなくなることはありません。
アレルギーが心配な方はパッチテストをしてから手術します。 |
| 金の糸 |
顔全体 |
\735,000 |
| ホホ |
\315,000 |
| 目の下 |
\210,000 |
| 額 |
\315,000 |
| 首 |
\420,000 |
| 手の甲 |
\420,000 |
| フェイスリフト |
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加齢によってたるんでしまったフェイスラインを取り戻すには、プチ整形では限界があります。
タルミ取りの手術の代表がフェイスリフトです。タルミは、皮膚のみでなく、筋肉や脂肪の下垂もあるためにおこり、それらを改善させる手術方法を行うことが大切です。 |
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老化に伴い、おでこの筋肉(前頭筋)の緊張低下で額の皮膚がたるみ眉の外側が下がり三角眼となってきます。こうした人は、額のシワを取るのと同時に、下がった眉をつり上げるブローリフトが効果的です。
又眉の外側よりこめかみに出現するシワ(カラスの足跡)と、鼻唇溝上部から頬上部のタルミは、メーラーFAT下垂が関係し、こめかみよりアプローチするミッドフェイスリフトが有効です。
又頬のタルミに関しては(ロアーリフト)皮膚と顔面を動かす筋肉の間にある浅筋膜組織(SMAS)を剥離し、挙上し、シワを伸ばす方向へ引いて、余った皮膚を切除するという手術を基本に行っています。
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又同時に(ネックリフト)を組み合わせた方が効果も高く、特に首からアゴにかけてのタルミや脂肪が多い人は、脂肪吸引も組み合わせると、よりスッキリとした若返りが得られます。
SMAS法でのフェイスリフトはどうしても内出血・腫れが出る為、ライフスタイルも考慮し、最も適した治療方法をご相談下さい。 |
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| フェイスリフト |
トータルフェイスリフト |
\1,050,000 |
| ブローリフト |
\735,000 |
| ミッドフェイスリフト |
\840,000 |
| ロアーリフト |
\630,000 |
| ネックリフト |
\840,000 |
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