埋没法

プチ整形と呼ばれる埋没法は、メスを使用せず、髪の毛より細い医療用の糸で埋め込むだけの二重手術です。
毎日のアイプチが面倒な方や人にばれずに二重にされたい方が気軽に受けられる手術です。

手術時間は約10分で、お化粧も翌日より可能です。また、二重のラインが薄くなったり消失した場合、無料で再手術させて頂く保証制度をもうけておりますのでご安心ください。

治療の流れ

  • ご希望のラインをデザイン
  • 表面麻酔の点眼と消毒
  • 局所麻酔
  • 糸を瞼に通します。
  • 糸を皮膚側で結束し埋没させます。
    結膜側の糸も露出しないため、角膜への問題もありません。
埋没法の施術写真 術前にシミュレーションをして希望の二重をデザインします。

MT埋没法

MT埋没法は、まぶたに埋め込む特殊ナイロン糸(1点・2点・3点)の幅を可能なかぎり小さくし、まぶたに残る糸を少なくすることで組織の負担を少なくする方法です。
従来の埋没法に比べ、まぶたに優しく戻りにくい方法です。
※脱脂法(瞼の脂肪を取り出して、目元をスッキリさせる方法)と組み合わせて施術することも可能です。

【二重 埋没法施術の流れ】
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施術例
<MT埋没法:3点留め> 埋没法,MT,二重 <MT埋没法:2点留め> 埋没,MT,
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ブリッジ法

ブリッジ法とは『S-ブリッジ法』『W-ブリッジ法』があり、固定点を繋げて橋渡しする事でまぶたの周囲組織の癒着を強める方法なのでMT埋没法とは根本的に考え方が異なる埋没法です。

他院では『90%以上戻らない埋没法』など、統計学的な記載をされているところもありますが、埋没法のように切らない二重手術では、その方のまぶたの厚さや脂肪の付き方、眼瞼下垂の症状があるかどうかで、戻る・戻りにくいの結果は全く異なります。
どの方法が良いかは、その人のまぶたの状態や希望される重瞼ラインが異なるため、専門医が的確にアドバイス致します。
※脱脂法(瞼の脂肪を取り出して、目元をスッキリさせる方法)と組み合わせて施術することも可能です。

S-ブリッジ法

ブリッジ,シングル,二重

結び目の2点を繋げます。

W-ブリッジ法

ブリッジ,ダブル,二重

結び目の3点を繋げます。

施術例

<S-ブリッジ>

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<W-ブリッジ+脱脂法> 埋没法の症例写真 埋没法の症例写真

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【美★曳航】
テーマ「実体験!埋没法で目元パッチリ」
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マイクロ切開法

プチ整形(埋没法)で二重にしたけど、もう少しすっきりしたいとか、すぐに戻ってしまったという方には、わずかな切開で、戻りにくいすっきりした二重にすることができます。タルミがなく腫れぼったい方におすすめの手術です。

タルミはないが、はれぼったいまぶたである為に、埋没法ではラインが薄くなったり消失してしまった方には、ほんの数ミリの切開ラインより、瞼板前脂肪と眼窩脂肪を取り去り、生まれつき二重の人と同じまぶたの構造にするマイクロ切開法があります。
二重のラインも埋没法よりすっきりし、消失する事もほとんどありません。

マイクロ切開法

施術例

マイクロ切開法の施術例
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全切開法

プチ整形(埋没法)では希望の二重になれない、はれぼったいまぶたの方や、タルミが多い方には切開法ですっきりとした二重のラインを手に入れることができます。
くっきりと華やかな二重を希望される方は、全切開法が適用となる事があります。

目元を構成する要素には、骨格・皮膚のタルミ・眼窩脂肪の厚さ・眼輪筋の厚さ・上眼瞼挙筋の目を開ける強さなどがあります。
プチ整形(埋没法)では、思うようなラインを出せない方は、そうした要因がからんでいる為です。
はれぼったい目元の方には眼窩脂肪をとり、目の開きが弱い眠そうな方には上眼瞼の挙筋腱膜を処理(眼瞼下垂の手術)する事で、目をぱっちりとする事が出来ます。
又平行型のラインを希望される場合、モウコヒダの強い方は目頭切開が必要となります。
抜糸は4日目、術後の腫れは1~2週間です。

施術例

全切開法の施術例 モニター体験談紹介中 全切開法の施術例 モニター体験談紹介中

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ROOF切除

ROOF切除とは、上まぶたの二重のラインまたは、眉毛の下に沿って切開し、ROOFと呼ばれる眉毛の下の皮下脂肪の塊を切除し、腫れぼったく見えるまぶたをすっきりとさせる治療です。

ROOF切除は、隔膜前脂肪、眼窩脂肪よりも手前にある脂肪を切除する施術です。
ROOFを取り除くことで、まぶたの厚みがとれ、すっきりとしたまぶたにすることが出来ます。
また、全切開法眼瞼下垂と組みあわせることで、ぱっちりとした二重まぶたの実現が可能となります。

ROOF切除

このような方におススメ

◆まぶたの厚みで目が腫れぼったくなっている方
◆上まぶたがたるんで老けて見える方

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目頭切開法

目の内側のモウコヒダが強い方は、二重になってもきつい末広型のラインになります。
目頭切開をすることで、平行型の華やかな二重のラインにすることができます。

目頭切開法

東洋人の目元の特徴に、目頭側にモウコヒダという皮下組織が張っている方が多く、このモウコヒダが発達していると、平行型の重瞼ラインが取りにくく、目の間が離れた印象となり、仮性内斜視が現れる事もあります。
当院では、モウコヒダが発達した方で平行型を希望される場合、内田法・Z形成術を基本とする方法で施術を行います。

※内田法は、目頭の皮膚の切除量を調節し易いので理想の形にするには最適の方法です。
Z形成術は、目頭の形を維持したまま、大きく広げたいような場合に相応しい方法になります。
いずれも、傷跡が目立ちにくく、腫れなどのダウンタイムが短いのが特徴です。

施術例

<MT埋没法:3点留め+目頭切開> 目頭切開法の施術例 <目頭切開> 目頭切開法の施術例 モニター体験談紹介中
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目の下のくま

目の下のくまが生じると、年齢以上に老けてみえたり疲れてみられてしまいます。
その原因には様々な要因があり、何が原因でくまになっているのか、専門医が診察してアドバイスいたします。


色素沈着によるもの (茶ぐま)

色素の色は茶色っぽい事が多く、凹みの程度に関係なく、くまが色濃くみえます。
色素自体はメラニンによるものですが、肝斑によるものなのか、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)によるものかは、判断が難しく、内服(保険適応)とレーザー治療が適応となります。
肝斑であれば、メドライトレーザーを、ADMであればQスイッチルビーレーザーを使用します。
又、軟膏治療(ルミキシル)を併用する場合もあります。


目の下の膨らみとくぼみで、段差になってくまになっているもの (影ぐま)

下瞼の脂肪(眼窩脂肪)が、靭帯の緩みなどで押し出されて、下瞼の一部が膨らみ凸凹となり、その影の影響で目の下のくまに見える事があります。
更に頬の皮下脂肪(メーラーファット)が少なかったり下垂すると、その段差でよりくまが深くなります。
この場合は、皮膚のタルミがない場合、瞼の裏(結膜側)より脂肪を適量除去する事で凸凹をなくし、影のない状態にする事が出来ます。
《結膜側による目の下の脱脂法》
又、皮膚のタルミのある場合は、眼窩脂肪を移行して凸凹をなくすのと同時にタルミを引き上げる方法《ハムラ法による下眼瞼タルミ取り》が有効です。

ハムラ法による下眼瞼タルミ取りについてはこちら


皮膚の色が赤~紫色がかったくま (紫ぐま)

下瞼の裏側は、眼輪筋という筋肉がありますが、下瞼の皮膚は大変薄いので、皮下組織や脂肪が少ないと、赤みを帯びた凹みの、くまに見えます。
こうした人は、下瞼の皮下にヒアルロン酸を注入したり自分自身の血液の血小板(PRP)療法で改善します。
更に凹みが深い場合は、自分自身の脂肪を注入する事で目の下のくまが改善します。

結膜側による目の下の脱脂法

結膜側による目の下の脱脂法とは、目の下のクマの膨らみの原因となる脂肪を瞼の裏(結膜側)から取り除くことでクマやたるみを改善します。
皮膚を傷つけることなく簡単に改善でき、術後の腫れも少ない施術です。

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【美★曳航】
テーマ「実体験!目の下のクマを改善」
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下眼瞼開大術(垂れ目形成術)

きつい印象のつり目の人や、キツネ目(スリットアイ)と呼ばれる人に効果のある手術です。
つり目の印象を改善し、希望によって垂れ目にする事で瞳も大きくなり、優しく柔らかな目元になれます。

下眼瞼開大術は、下まぶたのラインを下げる事で瞳を大きくし、特に下眼瞼の3分の1のラインが下がる事で、華やかで優しい印象の目にする事ができます。
手術方法には、結膜側からと皮膚側からアプローチする2つの方法があります。


結膜側による方法

下まぶたの裏側(結膜側)から、約1cmの切開を行い吸収糸で縫縮を行う方法です。


皮膚側による方法

より大きな効果を求める人や、タルミがある人に行う方法です。結膜側の引き下げにあわせ外側中心に皮膚切除も行います。

施術例 <宮里院長執刀>

下眼瞼開大術(垂れ目形成術)の施術例

◆症例ブログへのリンクはこちら

<眼瞼下垂手術+下眼瞼開大術(皮膚側)>

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くぼんだ目

まぶたがくぼんでやつれて見える目もとを、ふっくら若々しくしたい方に。
くぼんだ目もとは、その原因が脂肪の減少によるものか、眼瞼下垂などによる二次的なものかを診察して専門医がアドバイスします。

まぶたが凹んでしまう原因には、いろいろあり治療方法も異なります。
加齢や過度のダイエットによって脂肪が減少して凹んでしまった場合、単に、まぶたをふっくらさせれば改善して若々しくなります。

その方法としてヒアルロン酸注入やPRP注入療法があります。
また、大きく凹んでいる方は、ご自身の脂肪をまぶたに注入する方法が効果的です。

皮膚のタルミが大きかったり、眼瞼下垂が原因で凹んでいる場合は、注入療法をしてふっくらさせると、よりタルミが目立ったり下垂の症状が顕著になってしまうことがあります。
そうした方は、その原因を見極めて、眼瞼下垂やタルミ取りをして二重に形作ることで、まぶたを上方に押し上げ、目もとの凹みが改善します。

施術例

くぼんだ目の施術例
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上眼瞼、下眼瞼タルミ取り

加齢による目元のタルミは、プチ整形では改善しません。
たるんだ皮膚と目元の筋肉を引っ張ることでスッキリと若々しい目元になります。目の下の細かいチリメンジワには、PRP注入療法や金の糸、フラクセルIIレーザーがお勧めです。

上眼瞼タルミ取り

上まぶたは、年齢とともにたるんできて、二重の幅が狭くなってきます。
外側にタルミが強く出て、目の形も細く三角形に近づいてくる為、老けた印象になります。
こうした方は、二重のラインを中心に余分な皮膚を取り除きます。
又、はれぼったい方は同時に脂肪も取り除きます。

上眼瞼タルミ取り

眉下切開法(眉下リフト)

眉下切開法(眉下リフト)とは、目元の印象は変えずに、上まぶたのたるみを改善する施術です。

眉下切開法は、眉毛の下の組織(皮膚や眼輪筋、脂肪)を切除することで、上まぶたのたるみを改善する施術です。
眉毛の下の組織を切除することで、二重ライン上の皮膚の厚みを軽減することができるため、加齢とともに二重ラインが狭くなってきた方や、上まぶたの腫れぼったさが気になっている方に適した手術です。
また、薄い傷跡なので、アイブローメイクなどで容易に隠すことができます。

眉下切開法(眉下リフト)
このような方におススメ

◆上まぶたの腫れぼったさが気になる方
◆二重の幅を広げたい方
◆二重のラインの上にまぶたの皮膚が被ってきた方
◆加齢とともに二重ラインが狭くなった方
◆一重や奥二重のまま上まぶたのたるみだけを改善したい方

下眼瞼タルミ取り

下まぶたは、まつ毛の生え際1mm下より切開して、たるんだ皮膚と筋肉(眼輪筋)を引き上げる事で、若々しくする事ができます。
又同時に脂肪が前方に出る事で目の下のタルミが強調される場合(Baggy Eyelid)は眼窩脂肪も除去します。
傷跡もほとんど目立ちません。

目の下の膨らみがある場合で、頬瞼溝(クマ)が目立つ場合は、眼窩脂肪を温存して、膨らんでいるところから凹んでいるところへ移動させる「ハムラ法」が有効になります。

ハムラ法

ハムラ法は、目の下の脂肪を取るのではなく、目の下のふくらんでいる箇所からくぼんでいる箇所に脂肪を移動させ、美しく整える手術です。 たるんだ皮膚が伸び、目の下のふくらみが整い、若々しく張りのある目元を実現します。

ハムラ法

施術例

上眼瞼タルミ取り
上眼瞼、下眼瞼タルミ取りの施術例
下眼瞼タルミ取り
上眼瞼、下眼瞼タルミ取りの施術例 モニター体験談紹介中 症例写真ブログはこちら
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【美★曳航】
テーマ「目元のタルミ改善(下まぶた編)」
※画像をクリックで動画をご覧いただけます。

【美★曳航 第7回】2014年6月22日放送
テーマ「目元のタルミ改善(上まぶた編)」
※画像をクリックで動画をご覧いただけます。

まつ毛治療薬

まつ毛貧毛症治療薬
グラッシュビスタ(厚生労働省認可)

国内初の認証のまつ毛用外用薬・グラッシュビスタを導入しました。

グラッシュビスタとは?

グラッシュビスタとは、厚生労働省に認可されたまつ毛貧毛症の治療薬です。
医療用まつ毛育毛剤「ラティース」が新名称でリニューアルした商品です。
ビマトプロストという成分が含まれており、まつ毛のエクステやマスカラとは違い、まつ毛の根元に塗るだけで、まつ毛自身を長く・太く・濃くします。

グラッシュビスタ

まつ毛が伸びるメカニズム

まつ毛には一定の寿命があり、発毛と脱毛を繰り返します。
これをヘアサイクル(毛周期)と呼びます。
本剤に含まれているビマトプロストという成分が、まつ毛のヘアサイクルに働きかけ、まつ毛を長く・太く・濃く育てると考えられており、現在も研究が進んでいます。

こんな方におススメ

◆ まつ毛が短い
◆ まつ毛のボリュームが欲しい
◆ 最近まつ毛が少薄くなった
◆ まつ毛が細い
◆ もっとアイメイクを楽しみたい

少ない・細い・短い。まつ毛の悩みがある方へ。
医療機関での診察についてご案内します。
まつ毛クリニック
※「まつ毛クリニック」はグラッシュビスタの正規製造元であるアラガン・ジャパン株式会社のキャンペーンサイトです。
料金はこちら

まつ毛貧毛症治療薬ルミガン

当クリニックでは、まつ毛貧毛症治療薬として、ルミガンの取り扱いもしております。
まつ毛貧毛症とは、まつ毛が貧弱で不十分なことをいい、ルミガンはまつ毛貧毛症用の治療薬で、まつ毛を長く、太く、濃い色にします。

まつ毛治療薬(ルミガン) 主要有効成分:
ビマトプロスト
(Prostaglandin F2 α 誘導体)
3mg/mL(0.03%)

ルミガンは、以前販売していた「ラティース」と同じアラガン社が販売元で、成分や効果共に同じものとなります。
(取り扱いの部品などが一部異なります)

症例写真ブログはこちら
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ビマトプロストの効能について

■毛周期における成長期の延長
→ まつ毛の長さが伸長

■休眠状態にある毛包の刺激
→ まつ毛の厚みや太さの増加

■メラニン合成の活性化
→ まつ毛の色素沈着(暗色に作用)

使用方法

上まぶたのまつ毛のつけ根に毎晩1回塗布してください。
※目や下まぶたには使用しないでください。

■STEP1

まつ毛治療薬(ルミガン)STEP1 メイクを落とし、洗顔後にスキンケア製品をつけた状態で塗布します。

■STEP2

まつ毛治療薬(ルミガン)STEP2 片眼ごとに小児用の綿棒などに、ルミガンを1滴滴下して使用します。
※グラッシュビスタは専用のハケをご利用下さい。

■STEP3

まつ毛治療薬(ルミガン)STEP3 綿棒で上眼瞼辺緑部のまつ毛基部に塗布してください。

■STEP4

まつ毛治療薬(ルミガン)STEP4 塗布後、塗布部分以外の余分な薬剤を拭き取ってください。

■STEP5

まつ毛治療薬(ルミガン)STEP5 感染症等を防ぐため一本の綿棒で両眼に使用しないで下さい。

※コンタクトレンズは外してから塗布すること。
 再度コンタクトレンズを装着する場合は15分間経過してからにすること。


塗布期間:
・効果がはっきり見えるまで少なくとも2ヶ月間塗布を続けることを推奨します。
・効果を持続させるには、継続して使う必要があります。
・使用を中止すると、数週間から数ヶ月かけて、まつげの平均的な毛周期に伴ない、徐々に元のまつげに戻っていきます。

効能・効果

総合的まつ毛評価尺度でベースラインから1グレード以上の上昇を示した被験者数(%)

ルミガンの効能・効果

臨床試験では、第16週の時点で78%の人に全3測定項目(長さ、太さ、色の濃さ)で有意な増大が認められています。

※マイナスの数値はまつ毛の色が濃くなっていることを示す。
※臨床試験に含まれたアジア人でグレード評価が1以上上昇した率13/18(72.2%)

施術例

ルミガンの施術例 ルミガンの施術例

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