肝斑の場合、これまでの治療方法として
@トラネキサム酸やビタミンCなどの内服薬
Aイオン導入
Bハイドロキノンなど
美白成分の入った外用薬が主流でした。これらの治療で効果を実感するまでは
一般的に数カ月はかかります。
また、効果を実感しても、過度な摩擦(洗顔やマッサージなど)や体調の変化などで
肝斑が再度あらわれたり、悪化することもあります。
肝斑はシミの一種ですが、レーザー治療などは効果が無く、逆に症状を悪化させることがあります。そのため
これまでは肝斑に対するレーザー治療は禁忌とされてきました。
このような、治りにくいとされてきた肝斑にも効果が期待できる治療方法がメドライトによるレーザートーニングです。 |